【パンフルート演奏】音が出ない出ない病

音が出ない音が出ない音が出ない音が出ない・・・

音が出ませーーーん!!!ヽ(`Д´)ノ





























「ドレミファソラシド・・・のつもり」(つД`)


かろうじてまともに出ているのは「」のみ。
マウスピースを外した状態で毎日吹いているのですが、どうにもこうにも、このかすれ音が出てしまいます
特に高音部でその傾向が顕著であり、「ラ・シ・ド」あたりなどを吹こうものなら、
『シュー・シュー・シュー』
と息の音しかしない場合もしばしば。(つД`)

パンフルート演奏入門にしたがって、
「息のビームを作り、それを少しずつ下げていって鳴る部分を確かめる」
という方法で確認はしているものの、どうにもこうにも上手く鳴ってくれません。
ド・レ・ミでは上手く鳴るのに、同じ吹き方でもラ・シ・ドは鳴らない。
音階によって吹き方が違ったりするの??
そんなのどこにも書いてないよーーー!!(つД`)
(たぶん私の吹き方が悪いだけだとは思うのですが・・・)

です。
ついに第一のヌリカベが武之介の前に立ちはだかりました!!ヌリカベェ~ヘ(゚д゚ヘ))))))~


困った時のぉぉ~・・・ダグラス…ビショップ氏のフリーレッスン!!ヽ(`Д´)ノ
ここの「Playing Notes」にて、次のような事をおっしゃっておられ・・・ているはず。(汗)
はず!!(||゚Д゚)b
(大事なので2回言いました)

・演奏の簡単な注意点は、「鋭いT」の音を出すこと。
・このTを出した時のフォームと空気の流れを維持すること。
・Pの音で吹いた時には、含みのある音になる。
・Dの音で吹いた時には、鈍みのある音になる。
・Bの音で吹いた時には、鈍さに加えて強めの音になる。
・Fの音で吹いた時には、柔らかい音になる。
(~の音になるの箇所は、音を聞いて武之介が勝手にそう思っただけです)

途中の英語は何を言っているのかサッパリ(フルートがどうたのこうだの・・・)でしたが、何とか上の箇所だけは分かりました。


鋭いTなのっ?Σ(゚Д゚)



鋭いTかっ!!!(・∀・)



Tっ!!ヽ(`Д´)ノ



Tーーー!!♪~ヽ(゚∀゚)ノ(ノ゚∀゚)ノ(ノ゚∀)ノ(ノ゚)ヽ( )ノヽ(∀゚ヽ)ヽ(゚∀゚ヽ)ヽ(゚∀゚)ノ ヒャハハハ~♪



英語の発音にはかなりの怪しさがある私ですけど、とりあえず上記の助言にしたがって、ひたすら「T」でがんばってみようかと思います。

英語の成績がサイアクだった私には、英語の動画は辛いよん・・・(つД`)
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