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霧の中の我が町

昨夜は、冬の時期には考えられないような
「雷を伴う土砂降り」
でございました。
あまりの豪雨だったため、気温が上がってしまったくらい。
そのおかげで、12月の年末とは思えないくらいの暖かい陽気(?)です。

そして、降った雨が蒸発したのでしょう。
今朝起きたら、あたり一面が霧で包まれた真っ白な世界になっておりました。


「ファンタジーの中に出てくる森とかは、こんな感じなんだろうなぁ~」
なんて思いながら、20m先が真っ白で何も見えない中を車で走ってきました。(^^

たまには、こういった非現実的な景色もいいね。
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[1124] 霧の中

うちの付近でも時々冬になると霧で何も見えなくなる時があります。あの霧の中を歩くのはなんかいい気持ちです。夢心地なのがとてもいいですね。晴れてしまうと“残念”と思ってしまうのですが、私の住んでるところは高いところなので霧がかかると“雲海”に見える時があり幻想的でよいです。しかし年に一回にあるかないかなのできわめて珍しい気候です。今年は暖冬なので見られないと思います。“ざんねん”

[1127] 幻想的な自然現象

■ 椿三十郎殿
「雲海が見える」
っていうのは、凄いですね!!
あ、「雲海【に】みえる」か。(^^;
でもそれだとしても、凄いです。
さぞや幻想的なんでしょうね~。

こういった幻想的な自然現象は、どうしてもファンタジーを彷彿してしまいます。
今朝も、霧の中を走りつつ・・・心の中では
「ザナドゥ」
というゲームのBGMが鳴り響いておりました。(^^;

[1130]

霧っていや、大学の周りもやばかったね。
横断歩道の対岸すら見えない中
チャリンコぶっ飛ばしてバイト行ってたのが懐かしい。

[1132]

町が霧に沈んで幻想的な風景になる、
陸の松島というのは下野国ではなかったでしょうか。
一度見たいなぁと思っているのですが・・・。

[1134] 霧

■ Mahny殿
Mahny殿の自転車走行には伝説があるからね~。(^^;
とはいえ、さすがにあの霧の中をぶっ飛ばしていくのには、かなりの度胸が必要かと。
ただあの伝説は、もう二度と再現されませんように。(^^;


大学の周りも霧でいっぱいでしたか。
横断歩道の対岸がみえない・・・って、それは相当凄いことだったようだね。
なまじ暖かいだけに、水蒸気の蒸発量もかなりのものだったのかも。

■ 瑞閏殿
陸の松島=下野国って本当ですかっ?
初めて聞きましたよっ。(笑)
そんな場所ってあるのかなぁ~。(^^;
少なくとも、私の身の回りでは「陸の松島」のようなところは見当たりませんね~。

日光などの奥地にいったら・・・っていう話なのかもしれませんね。

[1140] 陸の松島in下野

郡山あたりにも陸の松島があるようですが、
下野国では、栃木市の太平山でした。
↓で幻想的な画像が見られましすよ。
http://www.ucatv.ne.jp/~mikasaru.sky/05fuji.html

[1144] 大平山

■ 瑞閏殿
「栃木市の太平山」がそのように呼ばれていたのですか~。
あまり意識したことなかったかも。
とはいえ、大平山も名前程度しか知らなかったんですけどね。(^^;


自転車で上れるようなところであれば、こんど上ってみようかな?

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武之介(たけのすけ)

Author:武之介(たけのすけ)
悪ノリ大好き!でも小心者ナンデス。
そんな武之介の内なる声を余すところなく書き殴ったブログ!
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