見逃した・・・・(つД`)

今日は予定があったので
録画しておこう!録画しよう!
って思っていたにもかかわらず、録画しわすれたーーーー!!ヽ(`Д´)ノ


新桃太郎侍をっ!!ヽ(`Д´)ノ



見たら見たらで、ガァガァ言う「新桃太郎侍」だけど、こうやって見逃してしまうと非情に寂しかったりします。

また来週までさやうならぁ~(つД`)
スポンサーサイト

Comment

[646] 初めてちゃんと見た

赤鬼…いや、桃太郎見ました。
あれ、赤い着物に桃の絵がびっしりプリントしてあるんですね。かわいいっつーかまぬけっつーか。
でも、なんか荒削りな高島兄の殺陣、けっこういい感じだなーと思いました。話も、昨日のは跡目争いに巻き込まれ大人の事情で命を狙われている姫が屋敷を逃げ出し、町の露天でスイカを食い逃げして(お約束、銭を持ったことがないので買い物をしたことがない)スイカ屋と姫が揉めている所に桃さん登場、みたいなものすんごいベタだったんだけど!しかも最後悪者どもをやっつけるシーン、近くで大きな花火大会でも始まったのかバックに打ち上げ花火が何発も!火花が屋敷の中にまで落ちてくるのです。超ド派手!
なぜか来週が気になるって言うか。見なけりゃ見ないで寂しい感じ、よく判ります。

[647] 炎の桃太郎(笑)

赤鬼(笑)。
着物絵柄までは確認していなかったのですが、桃の絵がびっしりというのは、確かに何とも可愛いところがありますね。
主人公自身が非常に愛嬌のあるキャラクターになっているので、その辺りとマッチさせているのかもしれません。

花火があがる様をバックに悪人どもとの戦いを繰り広げるとは・・・しかも屋敷内に花火が落下ですか!ド派手っ!!Σ(゚Д゚;)
でも花火があがるたびに、花火が落下してくるお屋敷というのは・・・江戸の防災事情から考えるとかなりおかしなことになりますけど(大問題になりそう(笑))、
『まぁ桃太郎だし!( ^▽^)』
ぐらいな心意気で見てあげるべきなんでしょうね~。(着物の件についても。)

「ド派手!」
といわれるくらいにすごいなら、どうせならめちゃくちゃド派手にやってほしいですよね!
「これでもかっ!!」
っていうくらいにさまざまな演出があれば、時代考証なんてどうでもよくなっちゃうと思いますし。
たとえば、落下してくる花火の火の粉を刀に移した「炎の刀」を振り回す桃太郎。
あっちこっちに飛び火して、ついには屋敷全体が大炎上!!
そして最後には、屋敷全体が崩落する・・・。
(これで、よそへの飛び火は免れるという最低限のオチにつながる)

こんなことをやられた日には・・・たぶんぞっこんになっちゃうはず。(笑)

[648] 炎の桃太郎

>桃プリント
私も、今回初めて気付きました。
いつも朱色の色合いばかり見つめていたとはいえ…
なぜ今まで気付かなかったのかしら。

>花火
たしかに火事になりそうな勢いでした。
物語にからむわけでもなく?殺陣シーンのバックのためだけの花火…。
よく考えるとすごいことやってますね。

>花火の火の粉を刀に移した「炎の刀」
見てみたい…似合いそう…。
今のCG技術なら、巧く作れそうですよね。

>高嶋桃太郎の殺陣
かっこいいです!
長い刀は屋内戦に向いてないよ~ とつっこみつつ、
もっと殺陣シーン長くしてほしいなあとも思ってしまいます。

[650] 毎回毎回大苦戦の主人公

桃プリントについては、着物の色ばかりみていたためか、まったく気がつきませんでした。
それだけ、あの着物の色が「ド派手」だったということでしょうね。
あれこれケチをつける以前に、こういった
「面白いところ」
に気づけるような目を養いたいものです。(つД`)
来週はしっかりチェックしてみようと思います。

>高嶋桃太郎の殺陣
確かに長い刀は、室内戦闘では向いていないところがありますよね。
それであるがゆえに、苦戦する主人公というのが、もっと出てきてもいいんじゃないのかなぁ~って思います。
そうやって毎回毎回大苦戦を強いられれば・・・もっと応援したくなっちゃうはず!

「殺陣シーン長く」
という案には賛成です。
「これぞ!桃太郎の殺陣!」
っていえるようなものを作り出してもらえると嬉しいですね。

[652] 来週は見のがすな

新桃太郎侍は視聴率低迷の為、打切りが決定したそうです。それで来週9月5日が最終回。第七話の放送は関東ローカルで当日の午前中にあるそうです。
私も含めて、みんなビデオにとってしか見られないから、視聴率に結びつかないのでしょうね。
それにしても残念!

[653] (つД`)

視聴率低迷のため打ち切り・・・ですか。(つД`)
確かにビデオ録画してみる場合が多いため、数字的には稼げないところもあるでしょうね。
だけど番組内容自体にも、もっとひねりを入れてほしかったと思います。
「派手さ」
をアピールする時代劇だったのであれば、物語の内容にもその要素がほしい。
勧善懲悪の時代劇は視聴者側も見慣れているため、よほどの作品でもないかぎり
「またこれか」
という感じで見放されてしまいますからね。

今後の展開に期待していただけに、この時点での打ち切りは確かに残念。
「ウリ」と感じ取れるようなところも、やっと出てきていたんですけどねぇ~。(つД`)

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

Trackback

http://takenosuke.blog32.fc2.com/tb.php/385-77e47024

«  | HOME |  »

プロフィール

武之介(たけのすけ)

Author:武之介(たけのすけ)
悪ノリ大好き!でも小心者ナンデス。
そんな武之介の内なる声を余すところなく書き殴ったブログ!
表の仮面(笑)でもある、「上原半兵衛道場」もヨロシク!!
メールはこちら


follow takenosukenagao at http://twitter.com


カテゴリー


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


ブログ内検索


RSSフィード


リンク

このブログをリンクに追加する