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あ、あと二日・・・(゚Д゚lll)

演奏会まで後二日・・・じわりじわりと緊張感が増してきたのか、妙に落ち着きません。

だ、大丈夫なんだろうか。(゚Д゚ll)


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[2660] ピアノの練習でも

なにかしてないと、というときは何か思いもつかないというべきか、とにかく普段せんことをやってごまかすのが適当かと思われます。
そういうことで、もし楽器に触ってなあかん…というときはピアノどうでしょうか。
まぁ、とにかく、手慰みなことをコソコソ探していたらおさまることと思われます。
ふぁいと、ふぁいと

[2661]

■ 椿三十郎殿
ピアノといえば、今日ピアノの先生との最終合わせ練習を行ったのですが、その時に
「ピアノでもやはり先生などの指導を受けながらの練習の方が良い」
という事をおっしゃっておりました。
独学でやろうとすると、一生懸命練習してもマイナス方向に練習してしまって、なまじ変な事になってしまうケースが多々あります、ということです。
パンフルートでもまさに同じケースに陥っていた頃がありましたから、椿さんも時間に余裕があれば、月一くらいのペースででも良いから、指導を受けた方が良いんじゃないかなぁって思います。演奏ができるようになってくればますます楽しくなって、練習にも熱が入るかと思いますので。(逆に演奏ができないと、つまらなくなる一方)

[2662]

あらゆる趣味がそうだと思うんですが、
初学者のうちはベテランに付いて、
ルールや原則を学ぶべきだと思いますよ。
でないと勝手な癖が付いて、
結果的に本来の楽しみに
行き着けないような気がします。

私も探鳥会に参加するまでは
邪道な野鳥撮影をやらかしていたようです(汗)。

[2667]

■ 瑞閏殿
あらゆる分野において言える事なのでしょうね、おっしゃる通りで。
だからこそ「基本が大事」という言葉が多方面で使われているんだと、実感することができました。
きっと一人で練習し続けていたら
「結果的に本来の楽しみに行き着けないような気がします」
という事になっていた事でしょう。


邪道な野鳥撮影ってどういうものなのでしょうか?それはそれで気になります(笑)

[2671]

20年ほど前から鳥が気になることはなっていたのですが、
特殊(高価)な機材と該博な知識が必要なんだろうと思って、
自分とは無縁の趣味だと思っていました。

それが、3年前にちょっと高性能のコンパクトデジタルカメラを入手して、
そこらの川にいるコサギとかカルガモとかを撮っているうちに、
これも野鳥観察かもと思い始め、カメラで鳥を追いかけるようになったんです。
野鳥の会のホームページを見ると「やさしい気持ち」の頭文字を織り込んだ
モットーが掲載されていますが、原っぱで逃げるキジを追いかけるとか、
これに違反するような真似をやらかしていたんでした。

あらゆる野外活動やアウトドアライフは決してエコな趣味ではなく、
環境に負荷をかけると思っています。
野鳥観察も、近づきすぎれば野鳥にとってプレッシャーになるわけで、
だからこそ双眼鏡やフィールドスコープで遠くから観察することが推奨される訳です。

しかし、自分のことは棚上げして言いますが(笑)、
野鳥写真愛好家の中には、雛の写真を撮りたいがために
営巣中のカップルに近づいて子育て放棄させたり、
餌付けしたり自分用の止まり木を設置したり、
やりたい放題の連中がいて、野鳥の会でも問題視しています。
こういう連中はアップの写真が撮りたいだけで、
野鳥の生態には関心がないんですよねぇ・・・。

かつてはそういう連中の末席にいたかもしれないと思うと、
探鳥会に参加して観察の常識を学べたことは良かったなぁと思いますね(笑)。

長々失礼致しましたm(_ _)m。

[2673]

■ 瑞閏殿
なるほど、野鳥が見たいという思いが強すぎてしまったため、ついつい度を超してしまったということなんですね。
確かに野鳥観察会に参加した際に、似たような事を教えて貰いました。
遠くで見るよりは、より近い場所で見たいという思いは誰しもがもつものだと思いますけど、確かにそれは本当に野鳥好きの人間であればこそやらないことですよね。
やりたい放題の連中という方々は、野鳥観察が好きだというよりはむしろ、珍しいものを見たいというだけなんだろうと思います、

似たような話で、サイクリングにおいても当然暗黙のルールが存在してます。
郊外などを走る事で楽しさを感じる事ができるのですから、その郊外の環境を大事にするためには、決してゴミなどを至る所に捨ててはいけない。走りながらポイ捨てなんて、言語道断ですからね。

そういったマナーを守りつつ、趣味を楽しんでいけるような人間になりたいものです。

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武之介(たけのすけ)

Author:武之介(たけのすけ)
悪ノリ大好き!でも小心者ナンデス。
そんな武之介の内なる声を余すところなく書き殴ったブログ!
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