GW・・・・・・・(゚Д゚)

今日は、カレンダー上では「赤い文字」で数字が書かれている日です。
なのに、何故か会社にいるよ。





おかしいね?(つД`)







一度でいいから、7連休とかってやってみたい・・・
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「魔術師ベルガラス」 読了



銀狼の花嫁―魔術師ベルガラス〈1〉
魔術師の娘―魔術師ベルガラス〈2〉
王座の血脈―魔術師ベルガラス〈3〉

(武之介評価:★★★★



「ベルガリアード物語」の中で中核の存在となっている「魔術師ベルガラス」の生い立ちの話。
村でのけ者にされていた少年が、世界の運命を担う魔術師となっていく・・・
同じく世界の運命を背負った兄弟達や妻や娘らと共に、予言書に記された「光の子」の誕生を待ち続ける為の歴史を守っていくことになります。



日本のファンタジー戦記物に近い雰囲気を持っているため、非常に読みやすい。
「ロードス島戦記」や「デルフィニア戦記」が好きならば、たぶんイケル作品です。
「指輪物語」といった海外ファンタジーをいろいろ読んできましたけど、その中でも抜群の面白さですね!
海外ファンタジーの入門ということにしてみてもいいかも?


このシリーズを読んだら、そのまま「女魔術師ポルガラ」シリーズにも突入しそうな勢いです!!

更なるだめ人間ワールドへ・・・

更なるだめ人間ワールドへ、私をいざなってくれるゲームを買ってしまいました・・・。(つД`)

「ロードモナーク」
http://www.sourcenext.com/titles/ent/61070/


16年も昔に出たゲームだったりします。(^^;

自国の兵士を集めて、敵国の領地を奪い取るという単純明快なSLG。
ルールは至って簡単。
「数が多いほうが勝ち」


操作も非常に簡単なので誰でもすぐに出来るようになるのですが、その実は
「高い戦略性」
「緻密な頭脳PLAY」
が要求されるという高度なゲームだったりします。
刻々と変わる状況に合わせて作戦を練りつつ、敵国へと攻め入るその戦略を練る時間が非常に面白いですね。





二日で25面もクリアしてしまった・・・ああぁぁ(つД`)
(一面クリアは、だいたい5分~10分くらいで出来ちゃいます)

復活っ!

我が愛車『捨吉』・・・


ふっかぁぁぁぁぁぁぁつ!(≧▽≦)


明日は晴天とのことなので、さっそく風になってきますよっ!!
2ヶ月ぶりの自転車ライフだ、キャホーーーイッ!!!(≧∇≦)b

バドミントン3rd [第零夜] 3度目の挑戦

本日、待ちに待っていたバドミントン教室がスタートとなりました。
今回で3回目の参加ということもあり、もう鼻高々のふんぞり返りの

「The・経験者」



顔の武之介。




し・か・もっ!!!ヽ(`Д´)ノ




今度は2ndシーズンの頃とは違い
「ブランク明けが無い」
と来ています。
これが強気の秘密。
武之介は現在、
「毎週一回のバドミントンサークル」
に参加しているため、
「ブランク?それオイシイの?」
状態っ!!
毎週毎週ラケットを握ってコートを縦横無尽に走り回っては
「ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!」
とやりまくりの日々です、ごっつぁんですっ!!!



というわけで、まずは恒例の「無料体験」に参加してきましたっ!!


パワーアップした武之介の姿を、とくとご覧あれっ?(゚Д゚)b

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図書館で借りてきた本(2007/04/24)

図書館で借りてきた本
堕落はしてますが、本を読む量だけは衰えていないようです。(-o-)v






■ディープスペース―深宇宙への旅 (1984年) (岡村 定矩)
「深宇宙」・・・光ですら数億年かかる遠くの世界には、何が広がっているんだろう。
そんな事を考えながら読んでいると、「深宇宙」って限りなく面白いね。

人類の技術では、太陽系の外に出るだけでも30年以上かかりました。
この程度だと、深宇宙にたどり着く頃には人類が滅亡していそうな気が。(笑)

最も近い銀河である「アンドロメダ銀河」でさえも230万光年
人類はがんばって長生きしないとねっ!!ヽ(`Д´)ノ




■ブラックホールとの遭遇 虚無の裂け目(NHK取材班)
様々な謎が存在する宇宙においても、きわだって謎な天体とされている「ブラックホール」。
天体好きにとっては、これまたたまらない宇宙の神秘の一つだったりします。

見てみたい・・・が、見えた瞬間には既に終わっているという罠。
「吸い込まれても、その先はホワイトホールとなっていて、別の宇宙に繋がっているんだっ!!」
という希望的妄想と共に、今後もがんばります。(何に?)





「死ぬまでに一度は、宇宙に行ってみたいなぁ~」
って思っているんですが、後50年ほどでは難しいでしょうね。
後100年ぐらいもすれば、かすかに希望は見えてくるように思えますけど・・・いくらがんばってもそれは無理だ。(^^;


定期観測会に参加して以降、私の中で天体熱が加熱中っ!!!

堕落しました

20070422.jpg






董卓、曹操、張遼、周泰、張飛、祝融・・・・・・






そして今度は劉備・・・









だめ人間だもの。







ああっ!!!(つД`)

「よろづや平四郎活人剣」が始まるよっ!

「よろづや平四郎活人剣」
の放送が今宵始まるとのニュースをきき、朝っぱらから二日酔いの頭をガンガンふりながら興奮している武之介です、おはようございます。(=_=)

以前、NHKの金曜時代劇で放送していた
「新腕におぼえあり」
が最高に面白かっただけに、この作品に大してもかなりの期待をしております。
NHKとTV東京というTV局の違いが非常に気になりますけど、その不安を華麗に吹き飛ばしてくれるような作品でいてほしいねっ!


平四郎っ!!!ヽ(`Д´)ノ


北見ぃっ!!!ヽ(`Д´)ノ


三太夫ぅぅぅぅっ!!!ヽ(`Д´)ノ


楽しみだっ♪
楽しみだったら、楽しみだっ!!ヽ(゚д゚)ノ

黒狼の騎士―タザリア王国物語 読了



「黒狼の騎士―タザリア王国物語<2>」(スズキ ヒサシ)
読了しました。
(武之介評価:★★★★


孤児の身分から
「皇子とうり二つ」
といことで、影武者役をやることになったシグリット。
しかしとある事件から、皇子になりかわってしまうことになり、もはや引き返すことは出来なくなってしまいます。
正体がばれないよう、必死に皇子の役を演じ続けますが、時折訪れる
「皇子ではない。アレはシグリットだ」
という勘ぐりめいた視線に戦々恐々。
頼みの綱である部下の黒騎士は、最前線に飛ばされてしまってなかなか会うこともままならない。
オマケに国内では、国王の崩御公爵達の反乱が続き、タザリア王国は荒れに荒れまくり・・・ま、ますます先が読めねぇっ!!ヽ(`Д´)ノ


シグリットをいびり続けた皇女のリネアが、なりかわっていることに感づきながらも沈黙を保っているあたりが非常に不気味。
おまけに、シグリットによって故郷を殲滅されたと思いこんでいる幼なじみのドス黒い復讐の思いも、着実にたまりつつあるようです。
そういった波乱の伏線がたんまり仕込まれておりました。
いつ爆発するものやら・・・フフフフフ(  ̄ー ̄)。



ただ残念なことに、戦記物としての描写がちょっと弱いと感じ取れます。
(戦記ではなくて物語だから仕方ないのかもしれませんが)
だから「ロードス島戦記」「デルフィニア戦記」のような楽しみ方で読んでしまうと、ちょっと物足りなさを感じてしまうかも。
だけど、ワクワクする展開がまだまだありそうなので、今後も引き続き注目に変わりなしですっ!!

次の巻が早くでないかなぁ~。

「桃太郎・舌きり雀・花さか爺 日本の昔ばなし(Ⅱ)」 読了



「桃太郎・舌きり雀・花さか爺 日本の昔ばなし(Ⅱ)」
読了しました。
(武之介評価:★★★★)

昔話って、小さい頃に
『漫画日本昔ばなし』
などでいろいろな昔話を読んできたけど、おぼろげにしか覚えていないんですよね。
久しぶりに読みたかったのですが、どうせ読むなら
「実際に伝えられた昔話そのものの姿で!」
と思って探した結果・・・それにばっちり応えてくれる作品がコレでございました。


ちなみに昔話って、どの程度覚えているものでしょうか?
「桃太郎」
「金太郎」
「浦島太郎」
などの超メジャー作品なら、内容もばっちり覚えているでしょうが
「花さか爺」
「舌きり雀」
「三年寝太郎」
とかって、ちゃ~んと細部まで覚えておりますか?




人食い婆に捕まった寺の小僧が、三枚のお札を使ってからくも逃げ切る「三枚のお札」
一回転ぶたびに小判が一枚でるものの、身長が縮んでしまう「宝下駄」
思わず
「な~つ~か~し~ぃぃぃぃ~!!!」(≧▽≦)
って嬉しくなっちゃう昔話ばかり!!
懐かしくもあり、それでいて面白い内容でございました。

(これら物語一つ一つは1~4ページ程度の内容なので、気楽に読み進めていくことができると思います。)


このシリーズには(Ⅰ)もあるようなのです。
そちらもぜひ読んでみたいですね!
まだまだ忘れている昔話は、たくさんあるはずだからなぁ~。(^^;

大好きだぜ、BLUE HEARTS!! ヽ(`Д´)ノ

土曜日は久しぶりに東京に行って参りました。
前の会社の友達らと共に飲めや歌えやと、いろいろ大爆発してまいりました。
仕事が忙しくてちょっとストレス溜まり気味だったから、良い意味で発散できたです。
気持ちよかったぁ~!!


そ・し・て・・・

BLUE HEARTS最高っ!!!(≧▽≦)


初めから最後まで、BLUE HEARTS歌いまくってきたぜぇ。(゚Д゚)b
アレを歌うと、元気がわいてくるね!!
「リンダリンダ~」
っていう箇所で、思いっきりジャンプしたかったなぁ。
次はもうちょっと広いスペースのところでチャレンジしたいものです。



でも、
『「リンダ リンダ」と「TRAIN-TRAIN」を連続して歌うのは自殺行為だった』
とちょっと反省してる・・・の、喉がぁ~(つД`)

NHKスペシャル「新シルクロード 第1集 炎と十字」

NHKスペシャル「新シルクロード 激動の大地をゆく 第1集 炎と十字架」をみておりました。

遙か昔より、東西の文化交流の架け橋となってきた「シルクロード」。
それがもたらした恵みと争いの姿を、ドキュメンタリー形式にして放送するということで、NHKスペシャルのHPに掲載された時から待ちこがれていた番組でした。


「コーカサスという地名の響きがカッコイイっ!」(・∀・)イイ!!
なんて、最初は浮かれてまくっておりましたよ、ええ。
(バカだバカだと思ってはおりましたが、こうもオバカさんだったとはねぇ~、武之介クン。(つД`))
でも番組をみればみるほど、そんな事はすっかり忘れてどっぷりはまっている私。(゚Д゚)...



シルクロードにもいろんな姿があるんだなぁ。

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だめ人間だもの

ここ一週間ばかり、ダメ人間化している武之介です。
BLOG更新やHP更新すら、おろそかになっています。
その原因はコレ。





面白すぎるんだよーーーーっ!!!ヽ(`Д´)ノ

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「プリズンホテル」 読了





「プリズンホテル」(浅田次郎) 読了しました。
(武之介評価:★★★★★


面白かったぁぁぁぁぁっ!!!!(≧▽≦)


というのが第一声です。

カッコイイよ、仲蔵親分っ!!
お前頭おかしいよ、孝之介っ!!
楽しすぎだよ、従業員の皆さんっ!!!

嗚呼、なんて面白いホテルなんでしょうか・・・こんな素敵で摩訶不思議なホテルが実在したら・・・一度はぜひ行ってみたいっ!

「プリズンホテル」へっ!!!ヽ(`Д´)ノ

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鬼平犯科帳「一本眉」  鬼平にかげり?(゚Д゚)...

鬼平犯科帳「一本眉」を見ました。

久しぶりの鬼平にうきうきしながらTVにかじりついていると・・・何か違和感を感じます。
「何でだろう?」
と思い、よぉ~く見てみると、その原因が判明いたしました。


以前のような力強さが感じられない




鬼平~。(つД`)

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NHKスペシャル「激流中国 富人と農民工」

NHKスペシャル「激流中国 富人と農民工」を見ておりました。

貧富の差による様々な姿が描かれておりました。
経済成長の波にのって、富裕層となる人々。
わずかな費用にすら事欠き、出稼ぎに頼らざるを得なくなる貧困層の人々。

そのあまりにもの生活の姿の違いには、言葉すら出ません。


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プロフィール

武之介(たけのすけ)

Author:武之介(たけのすけ)
悪ノリ大好き!でも小心者ナンデス。
そんな武之介の内なる声を余すところなく書き殴ったブログ!
表の仮面(笑)でもある、「上原半兵衛道場」もヨロシク!!
メールはこちら


follow takenosukenagao at http://twitter.com


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