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自転車が・・・・・(つД`)

自転車が壊れたぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああ!!!!!!!!!ヽ(`Д´)ノ


といっても、事故って粉々になったとかではなく、ペダルをこいでいると
「ガクンガクン」
と変に揺れるだけですが。
とはいえ、乗り心地最悪っ!!!!ヽ(`Д´)ノ
せっかく快適な気持ちですいす~いと乗りたいのに、これだけで乗っている面白さが半減してしまいます。
ギィィーーーースッ!!!!ヽ(`Д´)ノ



その原因を探るため、タイヤを外したり、車輪を外したり、ブレーキ調整してみたり、ギアを確認してみたりとやってみたのですが、一向に原因が分かりません。
そこで台の上にのせて、ペダルを手で回してみると・・・


『車輪が右に左にと揺れる』


ことが判明。
スポークの部分をよ~くチェックしてみたら、スポークが曲がっておりましたとさ。(つД`)

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大江戸暦事情 更新しました

大江戸暦事情を更新いたしました。


江戸時代の絵暦の面白さに加え、「天文」という分野に対する興味も加わっているので、武之介の江戸暦に対する興味はちょっと熱かったりします。
「太陰暦」や「太陰太陽暦」なんていう言葉を聞くだけで、ビクンビクンと反応してしまう怪しい人物になっていたり。(^^;


現代の暦(カレンダー)というと、デザインなどに凝っているものもありますが、基本的に
「月・日・曜日を認識する道具としての機能を損なわないもの」
が、日々利用しておりますよね。
スケジュール管理という観点からどうしても実用的にならざるを得ない現状に沿ったカレンダーになっているのでしょう。

しかし江戸時代の暦は、一見しただけは暦とは分かりづらい非常に変わった絵暦が多数見受けられます。
実用性から考えると非常に使いにくい暦になってしまいますが、至る所に江戸人達の遊び心が盛り込まれている面は、非常に面白いです
江戸の人々も、この絵暦をにらめっこしながら
「今年の暦はどうなっているんだろう?」
と楽しみながら、一年を認識していたかもしれませんね。


ところで江戸人達は、どのくらいの頻度で暦を見ていたんだろう?
「今日は○月○日である」
というところまで、正確に認識していたのでしょうか?
「毎月○日は何処々で縁日がある」
みたいなことはたくさんありましたから一応認識はしていたとは思うのですが、この柱暦だけでは情報が不足しているように思えますし・・・

また
「第○週」
などといった考え方もあったのかなぁ?
(七曜制の考え方は一応日本には伝わっていたようですけど・・・)
基本的に「日曜=休日」みたいな考え方はなかったと思うので、定着はしていなかったとは思っているおりますけど・・



暦に関する興味は、いろいろ尽きないですね!(^o^)v


図書館で借りた本(2007/03/25)

■図書館で借りた本





●銀河大紀行―細密画像や立体地図でみる星々の世界

●宇宙150億光年の旅―最新データが明かす星々の姿

●ブラックホール―宇宙最大の謎


天体観測会に参加するようになってから、以前よりも増して、天文・宇宙関連への興味が高まりつつあります。
望遠鏡を通して見た「土星」の姿に感化されちゃったのかも。
「Newton」に代表されるような様々な天体写真も非常に綺麗で魅力的ですが、実際にこの目で見てみる惑星の姿は、もっともっと素晴らしいものでした。

もっといろんな惑星・天体の姿をみてみたいものです。
あぁぁ・・・天体望遠鏡がほしいよぉ~。(つД`)

定例天体観測会とプラネタリウム

今宵は、定例天体観測会の日でしたが・・・・




『曇り』ヽ(`Д´)ノ




ということで、残念ながら望遠鏡を使った観測を行うことができず・・・
プログラム変更ということでプラネタリウムを見ておりました。


プラネタリウム。
久しぶりに見てみるとなかなか勉強にもなりますね~。
そして、あいかわらず眠くなります。(^^;


プラネタリウムの内容は、春の季節に合わせた
「北斗七星を使った春の星座の探し方」
「春の大三角」
「北斗七星にまつわる正座のお話」
といったもの。
実用的にも結構役立つ話ぞろいです。
特に「北斗七星を使った探し方」なんかはすぐにでも実践できる方法ですから、忘れないうちにさっそくやってみようと思います。
なかなかやりおります、プラネタリウム。(゚Д゚)b


プラネタリウムといえば、
「世界最高峰のプラネタリウムが東京に出来た」
だのという情報をどこぞでチラッ聞いたことがあります。
さぞや綺麗で雄大な天体ショーになるのでしょうね~。
一度見てみたいなぁ。

架空請求ハガキ

こんなのが届きましたので、サラします。(#゚Д゚)b

==============================================

民事訴訟裁判告知

今回、貴方に対する民事訴訟裁判の訴状が提出された事を通達致します。
貴方は回収業者及びお取引契約会社に対しての契約不履行につき原告側が提出した訴状を管轄裁判所が受理した事をご報告致します。下記の裁判取り下げ期日を過ぎますと改めて出廷命令通知が届きますので記載期日に出廷して頂くようお願いいたします。こちら民法188条に基づいた財務省認可書となっておりますので出廷拒否されますと原告側の主張が全面的に受理され裁判後の処置と致しましては被告の給与及び、動産物、不動産物の差し押さえを執行官立会いのもと強制執行させて頂きます。また、履行執行官による[執行証書の交付]を承諾して頂くと同時に債権譲渡証明書を1通郵送させて頂きますのでご了承ください。尚、書面通達となりますので個人情報保護の為、詳しい詳細等は当職員までご連絡下さい。

※ご連絡なき場合には本書を勤務先等へ郵送させて頂きます。


裁判取り下げ期日   平成19年 3月26日

〒160-0042
東京都墨田区新大橋3-7
財団法人 日本財務管理局
03-3839-1639(管理部)
電話受付時間 9:00~18:00(土・日・祝日を除く)

==============================================


「架空請求データベース」
に記載されておりました。
http://www.yumenara.com/kaku/data_html/k45ed01226af03-172.html




皆様もお気を付け下さい。

「大江戸傘事情」 更新しました

大江戸傘事情を更新いたしました。


どういった雨具をしているかによって
『どういった立場の人なのか?』
がだいたい分かってくるって面白いなぁ~。
一般の人はもっぱら、「番傘」や「蛇の目」といった手持ち傘。
仕事をしている人は、両手の自由が効くようにと「みのかさ」。
さらには「かぶり傘」という頭部のみを覆うものもあり、現代の雨具に通じるものがたくさんあります。
様々な雨具が存在が存在していたと思いますが、私が知らないような雨具なんかも一杯あるのでしょうね。
それらを調べてみるっていうのも、なかなか面白いかもしれません。

『いずれは調べてみたいリスト』
に追加してみてもいいかも。



それと番組内の出演者の質問で、由紀さおりさんが
「雨々降れ降れ母さんが~♪」
の本当の意味を教えてくれましたが、金造さんの言うとおり、
『知らなかった・・・そういう深い意味があるのね~。』
っていう状態でございます。

歌にもいろんな深い意味があるものなんですね~。(゚Д゚)

Webユーザーコントロールってすげぇ・・・

ASP.NET2.0の技術に慣れてくるに従って、その開発が楽さに驚きまくっております。(゚Д゚)...


今回の修正で
「繁盛記の全画面に投稿フォームを作成する」
ということを行いました。
全部の画面に投稿フォームをデザインして登録処理を追加するのは、はっきり言って

『ダルいっ』ヽ(`Д´)ノ

そんな面倒くさがりや武之介の元に、昨夜、救世主が舞い降りたのですっ!!

その名は・・・

『Webユーザーコントロール』



こ、こんなに便利で楽チンな機能があったとは・・・。




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き、金造さんが・・・Σ(゚Д゚;)

「コメディお江戸でござる」でおなじみの金太こと桜金造さんが



『都知事選に立候補の意向』


なんだそうです。





・・・・・・・・・・・・・・・・お江戸でござる大ファンとしては、なんか複雑な気持ち。

大江戸子供事情と迷子石

大江戸子供事情
について更新いたしました。
ASP.NET化&引っ越し作業でごたごたしていただけに、久しぶりの更新です。(^^;



「を志ゆるかた」
「たずぬるかた」
というそれぞれの側に張り紙を貼り付けて、いわば掲示板での情報交換のように
『迷子情報』
を交換しあっていたわけです。

広い江戸、たくさんの人々の間に紛れ込んでしまった迷子を捜すのは、かなりの苦労があったことでしょうね。
子供をあずかった長屋の方でも、家主さんあたりに
「おい八っ!ちょいとひとっ走りして、迷子石のところに張り紙貼ってきておくれ!」
なんてことで、積極的に情報を提供したことだと思います。

この迷子石による迷子情報交換。
「それなりに効果があった」
ようなので、江戸時代の情報網もなかなかのものだなぁと感心してしまいます。(゚Д゚)...



ところで、
「東都遊覧年中行事」
に掲載されていた迷子石の絵。
どこかの書籍で見た覚えはあるのですが、どこに記載されていたかすっかり忘れてしまい、仕方なくかわりの絵を使用しました。(つД`)
絵の内容はよく覚えているだけに、何かもやもやとしたものが。

もしご存知の方いらっしゃいましたら、メールもしくはコメント等で情報いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。


何処だったっけなぁ~。
良く見る資料の絵なら覚えているんだけど、たまにしか見ないヤツはすぐ忘れてる・・・

グルメの拳(笑)




「グルメの拳」

だそうです。(笑)
こういうオバカ系は大好きやぁ~。

No17の
「コッテリ」「アッサリ」
っていうネタが一番好きっ!!(≧▽≦)
思わず
『サブトン一枚っ!!』ヽ(`Д´)ノ
って叫んでしまいました。(笑)


こういうのを作れるセンスが私もほしい・・・

図書館で借りた本(20070311)





「江戸庶民の四季」(西山 松之助)
花見の時期ということで、江戸庶民達の花見事情が気になっております。
かな~り昔に調べたことがあったのですが、この頃は江戸時代にそれほど興味がなかったため、さらりと調べるだけだったんですよね。

これを機会に本格的に調べてみてもいいかなぁ~って思っている江戸事情の一つだったりします。



桃太郎・舌きり雀・花さか爺(関 敬吾)
こちらもずっと前から気になっているもの。
『桃太郎は知られているけど、語られていた本来の物語はどういうものだったのか?』
っていうことに興味があったのですが、なかなか調べてみる機会がなく・・・
図書館に行ったついでに、岩波文庫をあさってみたら
「桃太郎」
という文字が目にとまったので、早速借りて参りました。


「千人力の黍(きび)団子を食べてマッスル化っ!!」
「酒盛り最中の鬼達に、電撃奇襲作戦の桶狭間っ!!」
といった感じみたいです。(笑)

驚いたのは、猿や犬や雉達も
「長い槍、刀を使って戦っていた」
そうで・・・恐るべし!従者達っ!!
とただ今戦々恐々中でゴザイマス。 ヒ━━(゚Д゚;)━━━!!!!!

江戸検の実施要項が発表されました!いよいよ1級の登場ですよ!

またまた江戸検ニュース!ヽ(`Д´)ノ


第二回江戸文化歴史検定の実施要項が発表されました。
(詳しくはこちら


去年の実施要項と異なる点は
・1級の受験が実施
・試験会場が明治大学
ということのようです。


「1級」の試験が登場ですよっ!!

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江戸検の模擬試験がありますよっ!

江戸検ニュース!ヽ(`Д´)ノ


「千代田さくら祭り」にて、

『江戸文化歴史検定が出店』

するんだとか。

内容としては、簡単な模擬テストと物品販売があるそうです。
(詳しくはこちら

=====================
模擬試験
 出題数:3問
 参加料:100円
 定員:各日300名 ※定員になり次第締め切ります
======================
ということですので、今年の江戸検受験を考えている人はやってみてもいいかもしれませんね。
今年の問題傾向などが分かるようであれば、しめたものです。


また、全問正解者向けの商品である
「江戸東京博物館ガイドブック」
は、持っていない人にとってはチャンスです!ヽ(`Д´)ノ
「ドラえもん貯金箱」
は謎ですが。(^^;


私も時間があったら、参加してみようかなぁ~。
どなたか、参加してみようって思っていらっしゃる方いらっしゃいません?(^^

HP再開&ASP.NET化完了

上原半兵衛道場の引っ越し作業が完了・・・したと思う。(爆)
(URLに変更はありません。http://takenosuke.net/ です)

もともと、今回の作業では
「上原半兵衛道場の全ASP.NET化」
ということが目的でした。
それが
「レンタルサーバーのレスポンスに嫌気がさした」
という理由からレンタルサーバーを新規契約し、HPの引っ越し作業にまでしてしまうという大事になってしまうとは、予想もしておりませんでした。(つД`)

そんなこんなでいろいろ問題がありましたが、改めて本日より、上原道場の活動を再開いたします!

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「更級日記」を初めて読んだ




NHKまんがで読む古典「更級日記」(羽崎安美)


国司・菅原孝標の娘・サラちゃん(仮名)は、物語を読むのが大好きな女の子。
そんな彼女が思いをはせるのは
『源氏物語』
の優雅で雅な世界。
素敵な旦那様と雅な京の地で・・・というドリーム入りまくった妄想に浸りつつも、地方から京への旅路や、宮仕えでの事、そして結婚と人生の経験を積んでいくことで、現実の世界を少しずつ受け入れていく・・・。
夢見がちなお姫様だったサラちゃんが、結婚後に己の人生の回顧録として書いた物・・・・それがこのマンガの元でもある『更級日記』ということになるんだそうです。

平凡な男性と結婚して・・・という平凡なハッピーエンドの展開で物語は終わります。
でも、夢見がちだった少女が現実を受け入れていくという、一種の物悲しさのようなことが描かれており、何とも言えない思いに駆られました。
ハッピーエンドなはずなのに・・・このもやもやした感覚は何なんだろう。(゚Д゚)

とはいえ、もの悲しさを感じるのはラストだけで、他の部分はおちゃらけ全開ですが。(笑)




それにしても、この
「NHKまんがで読む古典」
シリーズの出来は素晴らしいね!!
本当は小難しいはずの古典物語を、非常にわかりやすくマンガ化してくれているんですから。
おかげで、大まかであるとはいえ、
「更級日記とはどういうものなのか?」
という長年の疑問に終止符を打つことができ、何とも晴れ晴れとした気分でございます。(^-^)

こういう素晴らしい本を、わずか100円で販売してくださるBOOKOFF様って素晴らしい・・・。




少女漫画の画風でちょっと抵抗がある人もいるかもしれませんが、素晴らしく面白い作品です!
「古典に興味はあるけど、難しいだろうし・・・」
っていう方にぜひオススメしたい一冊ですね。
これを読んで古典に興味を持たれましたら、下の「枕草子」もぜひ読んでみてください!
ナゴンちゃんいいよ?ナゴンちゃんは。(笑)

こちらも絶品ですぜ?(  ̄ー ̄)


「枕草子」(面堂 かずき)

「デトロイト・メタル・シティ」がスゴイ





「デトロイト・メタル・シティ」(若杉 公徳)


クラウザーさん最高っ!!ヽ(`Д´)ノ

1ページ目から
「サ○ガイせよ!サツ○イせよ!!」
放送禁止用語大連発な悪魔系デスメタルバンド『DMC』・・・す、ステキッ!!(*´∀`)


クラウザー様の居るところ、卑猥な単語が出ないページはない!といって過言ではないのですが、不思議とそういうダークなイメージを感じさせず
「ギャグマンガ」
として収まっているあたりが非常にすばらしいですね。
これを読んでいると・・・封印していたはずのメタルなハートがふつふつとぉぉぉぉぉっ!!ヽ(`Д´)ノ



ゴートゥDMC!ヽ(`Д´)ノ

ゴートゥDMC!ヽ(`Д´)ノ




「物書同心居眠り紋蔵の後にDMCを持ってくる」
っていうのも自分の事ながらスゴイナァって思ったり。(^^;

「向井帯刀の発心 物書同心居眠り紋蔵」 読了



向井帯刀の発心 物書同心居眠り紋蔵」(佐藤雅美) 読了しました。
(武之介評価:★★★★★

シリーズの中でも、最も紋蔵さんが忙しかった巻だったのではないのでしょうか。
紋次郎、麦、文吉らの問題で頭を悩まされただけに止まらず、同僚や破落戸の親分にも目を付けられてしまい、もうてんてこ舞いです。
こくりこくりと居眠りが信条(?)の紋蔵さんだけど、今回ばかりはそうも言っていられない状況に立たされてしまいました。
だ、大丈夫?紋蔵さぁぁぁ~ん!Σ(゚Д゚;)


物事を解決すればするほど悪い方向にながていってしまうだけに
「やるせねぇなぁ~、紋蔵さん」(つД`)
と思わずつぶやいてしまうくらい、今回の紋蔵さんは不憫だったなぁ~。
次の巻こそ、満面の笑みを浮かべている紋蔵さんを拝みたいものです。


やっぱり紋蔵さんは、最高!!(≧▽≦)

楽しく江戸ケーション

MIXIの江戸検コミュニティに掲載されていた情報なので、こちらにても掲載。
http://www.ync.ne.jp/center/shinjuku/zenkouza/bunkyou.htm


新宿センターにおいて
『楽しく江戸ケーション』
と題した、江戸文化歴史検定に役立つ知識を学べる講座が創設された模様です。

どの程度のものなのかはまったく分かりませんけれども、内容説明から察するに
「江戸文化歴史検定の試験対策講座ではない」
と思えますね。
もちろん、江戸の事を学べば江戸検に役立つことは間違いないから、間違ったことを言っているわけではないと思いますけど。(^^



どういった講座なのかはワカリマセンけど、興味はありますね~。
ただ

===============
3か月6回
14,490円
【設】630円
===============


・・・無理です。(つД`)



「風の向くまま気の向くまま。己が興味の行くままに、江戸を味わう」
って思っているだけに、こういった有料の講座に入ってまで学ぼう・・・なんていう意欲はわかないんですよね~。

この辺りが、私の限界なのかもしれません。(^^;




それにしてもこの新宿センターでは、いろんな講座を開設しているんですね~。
「朗読教室」
あたりなら参加してもいいかな?って思っていたりして。(^^;

こういった講座や教室に興味をもっている人は一杯いらっしゃると思いますが、
「○○教室(講座)に通っているよ?」
っていう方ってどのくらいいるのかなぁ~。

かくいう私も
「バド教室」ならぬ「バドサークル」
には通っておりますが。(^^;

後戻り・・・はやっ!Σ(゚д゚lll)ガーン

翻訳していて気が付いた。



『翻訳云々以前に、まずは読めなきゃ駄目だ』



ってことを。

今までさんざん英語とか勉強してきているんだから、こんな事ぐらいやる前から気付よ、セニョール・・・(つД`)


開始2日目にして、出戻り宣言だーーーっ!!(爆)
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!

「後戻りはできね~」
なんて言っていたけど・・・振り出しに戻るどころか、
『マイナス地点へひとっ飛び』
だーーーいっ!!



ラジオスペイン語講座のテキストがあるので、まずはこれから復習しよう。
毎日録音してるから、翻訳と共にリスニングも同時にできるはず。

勢いは大事だがもっと計画的にいこうぜ、私よ・・・(つД`)

もう後戻りはできねぇ・・・



「現代スペイン語辞典」(宮城 昇 (著), ヘルマン アルセ (著), 山田 善郎 (著), フワン・M. ベナビデス (著) )


ついに辞典まで買ってしまいましたっ!!
もうこれで後にはひけないぞ?
あ~はっはっはっはーーーーっ!!(゚∀゚;)


学生時代は
「辞書をひく」
という行為が嫌で嫌でいーーーやーーーーな人間だったのに・・・時が過ぎれば人も変わるものです。


さっそく、この辞書をつかって訳してみると・・・
-----------------------------------
La mejor novela de terror desde Edgar Allan Poe.
エドガー・アラン・ポーからあなたに最高の恐怖(ホラー)小説を。
------------------------------------
Σ(゚д゚)
スペイン語の数字の「1」すら知らない人間なのにっ!!!
そんな人間が・・・こんなもっともらしい文章をしあげちゃっていいのでしょうかっ?


これに気分を良くしたのか、無謀にも
『日本語訳のページ』
を作ってみました・・・表紙部分の訳しかありませんが。(^^;

毎日毎日少しずつ訳を増やしていって、物語を楽しめるようになっていければいいなぁ~。


武之介のスペイン語挑戦!! EL CICLO DEL HOMBRE LOBO翻訳ヽ(`Д´)ノ

カッシーニが撮影した土星

カッシーニが撮影した土星
http://ciclops.org/view_event.php?id=59&flash=1


す、すげぇ~( ゚ Д ゚ )


ついこの間望遠鏡でみたばかりの土星でしたが、間近で撮影した映像はやっぱり違うなぁ~。

EL CICLO DEL HOMBRE LOBO [1]

-----------------------------------
EL CICLO DEL HOMBRE LOBO
狼人間物語


Ilustraciones de Berni Wrightson
挿絵は Berni Wrightson

La mejor novela de terror desde Edgar Allan Poe.
??? 小説  恐怖  出される エドガー・アラン・ポー
エドガー・アラン・ポーの恐怖小説より
------------------------------------


ひょ、表紙のスペイン語を解読するだけで30分かかりました・・・
しかも「La mejor」の意味がわかんねーっ!!ヽ(`Д´)ノ


このスペイン語を目の前にすると・・・
『英語が簡単に思えてくる』
から不思議なものです。(  ̄- ̄)


・数字も分からない
・変換技法も全然知らない
・何が何やらサッパリ分からない
・っていうか、まったく読めない
そんな、基本中の基本すらも三段跳びでぶちぬいてきた「ない・ない・ない」のない尽くしな武之介が、うっすーい辞書を片手に果たしてどこまで行けるのかっ?
(ホントに頼りがいがないくらい、薄いんですこの辞書殿)


訳の内容は
「口が裂けても合っているなんて言えない」
というレベルでございますが、ちょっとしたゲーム感覚でもって物語を読み進めて行きたいと思います。
果たしてどんなとんでも訳になるのやら・・・



「こんなムチャクチャなやり方でも出来るんだろうか?」
という実験的な興味もあったりするので、自分でも結果がちょっと楽しみだったり。(^^

がんばるぞ~

検索システムのインデックス作成あれこれ

土曜日は一日中自転車
日曜日は一日中ASP.NET2.0

『これぞ文武両道っ!!ヽ(`Д´)ノ』
などとついついアホな事を考えてしまう、今日この頃です。
暖かくなってくると、やっぱり変なヤツがわいてきますね。
春ですね~。



今、ASP.NETで悩んでいるのが
「検索システム」

これがなかなか上手くできてくれないんですよ。(つД`)

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NHKスペシャル「歌麿 紫の謎」

NHKスペシャル「歌麿 紫の謎」を見ておりました。

歌麿の浮世絵は
「浮世絵関連の本をめくればたいてい載っている」
という有名な作品ばかり。
何度も見ている浮世絵であっただけに、「ああ歌麿だ」っていう作品が多かったですけれども
「展示することを禁じられている浮世絵」
の存在は初耳です!!
実際、見たことのない浮世絵だっただけにびっくりでしたね~。
歌麿でさえこういう絵が存在するのですから、他の絵師にもまだまだあるんだろうなぁ。

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El Ciclo Del Hombre LoboStephen King)

■図書館で借りた本


「El Ciclo Del Hombre Lobo」(Stephen King)
という本を借りてきました。


「スペイン語の物語を和訳しながら読んでみるかっ!」
と思い立って、借りてきた本。
『スペイン語なのか他の言語なのかすらワカラナイ』
という状態でしたが、ちゃんとスペイン語の本だったようです。(^^;

とはいえ、どういう本なのか全くワカリマセン。
図書館においてあったスペイン語辞書と格闘して
「物語 人間 狼」
という意味だけは分かりました。
たぶん「狼人間物語」という意味なのでしょう。
(挿絵などに、二足歩行していかにも恐ろしげな狼の姿が描かれていたので、多分あってはず)


今日から少しずつ、和訳を続けながら物語を楽しみたいと思います。

「もやしもん」(石川 雅之)

■今週購入した本



「もやしもん」(石川 雅之)

「肉眼で菌を見ることができる」
という特殊な能力の持ち主を主人公にした、農大におけるドタバタほのぼの漫画。
農大自体が雑菌満載な場所だけに、当の本人は苦労しているようですが。(^^;

はちゃめちゃで、いかにも怪しすぎる農大ライフがステキすぎます!!
まさに・・・
『アナザーディメンション・ザ・農大』

登場してくる人物も、皆一癖二癖ある奴らばかりなのですが、その中でも特に
「美里さぁぁぁぁぁぁ~ん!!!」(≧▽≦)
「川浜さぁぁぁぁぁぁ~ん!!!」(≧▽≦)
と思わず叫んでしまう、オヤジな先輩二人組が素晴らしく良い味だしてますっ!!


農大っていいなぁ~っていつの間にか思っている私。
農大のオープンキャンパスとかあったら、行ってみたいかもっ!!!(≧▽≦)


「究極超人あ~る」が大好きな人なら、この漫画はきっとはまると思いますよ!

上原道場を「閲覧不可」状態にしました

一時的に上原道場を「閲覧不可」状態にしました。m(_ _)m


ASP.NET2.0化のテストを行っていたら、ちょいとDB連携との状態が怪しい状態になっちゃいまして。(^^;

やっぱりローカル環境にSQLServerのDB環境を準備して、そちらで試験してから反映しないとダメだよな、普通・・・。
(ローカルに環境構築するのが面倒だったため、サボってた(^^;)




「乗り換えるか」
「乗り換えざるか」
の狭間に、ただいま武之介号は揺れにゆれています。

性能を優先するなら乗り換えるのがベスト。
ただドメイン変更手続きや、DB環境の再構築など、いろいろと手間がかかってしまうのが難点で・・・(^^;

この週末も、2つのサーバーと格闘しながら、いろいろ検討してみます。

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プロフィール

武之介(たけのすけ)

Author:武之介(たけのすけ)
悪ノリ大好き!でも小心者ナンデス。
そんな武之介の内なる声を余すところなく書き殴ったブログ!
表の仮面(笑)でもある、「上原半兵衛道場」もヨロシク!!
メールはこちら


follow takenosukenagao at http://twitter.com


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