スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

HP引越し作業で四苦八苦32!!ヽ(`Д´)ノ

昨夜もHP引越し作業(試験的に)の作業にかかりっきり。(つД`)


単純に
「ファイルを配置して、DBの接続先情報などを変更すれば完了かなぁ~」
なんて甘く考えていたら・・・とんでもねーっ!!ヽ(`Д´)ノ

・DBを新しく作り直す
・DB接続情報等の変更
・移行先サイトの環境設定

など、引越しにおける定番作業だけでもひいこらひいこら。

さらに
「なぜかASP.NETが正常に動作してくれない」
というおまけつきっ!!ヽ(`Д´)ノ
前のサイトでは問題なく動いていたプログラムが、移行先だと正常に動作してくれないんです。
1つ1つ地道に原因追求の総当たり戦を行って・・・少しずつ直しております。
これ・・・今日中に終わるかなぁ。(つД`)

MORE »

スポンサーサイト

JR東日本 駅発車メロディメドレー




家に帰ってMSNを立ち上げたら、上記のアドレスのみが記された『謎メッセージ』が!Σ(゚Д゚)

おそるおそるそのアドレス先に飛んでる平賀源内してみると・・・


『JR東日本 駅発車メロディメドレー』

ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ



普段から聞き慣れているはずのメロディだけど、ついつい聴き入ってしまう不思議な魅力がありますね。
こういう動画は大好きです!!


私の近所の駅にも、こういうBGMを流して( ゚д゚)ホスィ…

今週購入した本

■今週購入した本



「体系的に学ぶ検索エンジンのしくみ」(神崎 洋治,西井 美鷹)


「検索エンジンがどのような仕組みで全文検索を行っているのか?」
ということに興味があったので、購入しました。

英語とは違い、日本語の文章は単語単語が
『どこで区切られているのか?』
というのが分かりません。
それゆえ、検索エンジンの際に用いるインデックス(目次みたいなもの)を作ることが困難になってしまいます。
これを
・形態素解析方式
・文字成分表方式
・分かち書き方式
といった様々な方式で区切り、それぞれをインデックス化することで全文検索を作り上げているんだそうです。
(゚Д゚)ホエェ....


こういった「○○のしくみ」って、読んでいると面白いです~!

当分の間、『寝床本』としてがんばってもらう予定です。(^-^)

ASP.NET2.0対応の『無料』レンタルサーバーを見つけた!

何だかワカリマセンが

「上原道場が見れない」

っていう状況になっているのですが・・・

MORE »

誕生日を迎えて思うこと

今週、長尾武之介は28歳となりました。(  ̄- ̄)



年齢を重ねると共に、いろいろ思うこともありますけど・・・

「歳をとったけど、その分自分自身も成長できたなぁ~」

という歳の取り方ができるといいなって思います。



そういえば、「誕生日」でふと思ったのですが、
『江戸時代の人々は、1月1日で皆平等に年を取る』
ということだと聞いております。
(いわゆる数え年というヤツです)

江戸時代にも「○月○日」という暦・日にちはあったはず。
すると、現代のような
『誕生日』
という感覚も、もしかしたらあったりしたのかなぁ~なんて思ったりしているのですが、どんな風に考えていたのだろう?



「江戸人達の誕生日・年齢観」

っていうのも、調べてみると意外に面白いかもしれませんね。


「OVERCOMING -ツール・ド・フランス 激闘の真実-」 (゚Д゚)...



けっこう前に、1日限定で放映されたツール・ド・フランスのドキュメンタリー
「OVERCOMING -ツール・ド・フランス 激闘の真実-」
がレンタルで出ていたので、さっそく借りてきました。


ツール・ド・フランスに出場したチームCSCの選手達の
「心」
に焦点をあて、彼らの視点からみたツールという内容。
それゆえ、レース内容云々というものではなく、ツール・ド・フランスという世界最高峰のレースに対して、それぞれの選手や監督・スタッフ達がどのように向き合ってきたのか?という
『心の葛藤』
との戦いを描いた作品です。

TVを通してツールをみていた時は分からなかった
「ツール・ド・フランスの裏側」
に迫る内容だっただけに、サイクルレースの過酷さ満載!
そんな状況に追い込まれても戦う心を忘れない選手達には、ますます尊敬してしまいます。
約1ヶ月間に渡って、
「3000km以上も走り続ける」
というこのレースは、存在するスポーツの中でも最も過酷なものなんじゃないかなぁ~。


レースにおける表向きの楽しみがあまり描かれていないというため
「ツール・ド・フランスをあまり見たことがない」
という人にとっては、面白さがよく分からないかと。
逆に、ツール・ド・フランスが楽しくて楽しくてたまらないという人にとっては、
「裏側までかいま見ることのできる素晴らしい作品だ」
と思えるはず。
そういう意味では、見る人をかなり限定した作品でしょう。

サイクルロードレース好きなら、一度は見るべしっ!!ヽ(`Д´)ノ

初めて土星を見ましたよっ!!すごーーーい!!

今日は市の文化センターにて行われていた
「月・土星の観測会」
に参加してまいりました。

いやぁ~、月面ってあんなに綺麗なものだったとはっ!!Σ(゚Д゚)


そして何より・・・


どぉ~せぇ~いぃ~ヽ(`Д´)ノ

MORE »

上原道場の全ページASP.NET化

ただ今、上原半兵衛道場の
『全ページASP.NET化』
修正中・・・。


こ、こんなことなら、初めからすべてASP.NETで記述しておけば良かった。(つД`)

MORE »

紋蔵さぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!








アマゾンコンボ炸裂ですっ!!!


数ある時代小説の中でも、私がもっとも愛する作品
「物書同心居眠り紋蔵」
シリーズです!!!

前作から結構年月が経っていただけに、次は出るんだろうか?って心配だったけど、
「心・配・御・無・用」(゚Д゚)b
だったっ!!!!


あなたにまた会えて、私は嬉しいよ紋蔵さ~ん。(つД`)

レッツ・スペイン語 ヽ(`Д´)ノ

た~と~え~無駄だと思われても~
(゚Д゚)━( ゚Д)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(Д゚ )━(゚Д゚)








(σ´Д`)σゲッツ!!

NHKテキストって、意外に安いんだねぇ~。
これだけの内容で1冊300円とは、こっちが驚いてしまいました。




ちなみに先週は、水・木・金と3日間、毎朝ラジオで「スペイン語講座」を聞いていたのですが、覚えられたのが

「Ay!!」
(意味:いてーよっ!!(゚Д゚)(by ハート様))

っていう一単語だけだったーーーーっ!!ヽ(`Д´)ノ




前途多難。(つД`)

明日もPCに録音して、聞きまくりデス!
愛用ツール:『ロック音』(ラジオ録音とかに最適です!)
(http://hp.vector.co.jp/authors/VA014492/manual/help.htm)

小学生の読書感想絵を見て(4~6年生編)

本日、スペイン語の物語を探しに図書館に行ったら、
『小学生の読書感想絵 4~6年生』
の展示がされておりました。

前回の1~3年生と比べてみるとどの程度違うんだろう?」(゚Д゚)

という興味もあります。
「今時の小学生は、どういった本を読んでいるんだろう?」
という読書好きならではの興味もあるので、こういった展示会は大好きです。

さっそくチェックチェック!!!

MORE »

地球最期の日  (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

「陰陽師」ではまって以来、毎日のように『にこにこ動画』にはまっているワタシ・・・や、やばいね。(^^;


そんな「にこにこ動画」の中でも、最近のお気に入りがコレ。


地球最期の日
(注:音が出ます)
【修正】2007/2/16 動画URLが間違ってました(^^;

メテオスートーラーーイーークゥゥゥゥl!!!!ヽ(`Д´)ノ


何度見ても、これは凄い・・・
よくぞこんな状態から持ち直したもんだと、地球を褒めてあげたいくらいです。

江戸の妖怪達

江戸の何でも見てやろう~絢爛!博物誌の世界-2
を見ておりましたが、面白かったぁ~!!!(≧▽≦)


妖怪といえば、浮世絵の中に描かれるような者達ばかりかと思っておりましたが、ミイラとして作られたものも多数あったとは・・・
またそういう技術があったということすらも、驚きです。
人間、暇が出来ると面白おかしいことに熱中するもの。
だからこそ、江戸時代は面白いことがたくさんなんですよね。
「双頭の人魚のミイラ」
は凄かった!!
ああいうのを作ってしまう専門の職人がいたっていうところが、これまた素晴らしいところですね。



「よって件の如し」
の語源になったという、不吉な未来を予告する妖怪「件」(くだん)。
人間の顔に牛の体とは・・・私が小さい頃に一時的にはやった
「人面○」
というシリーズよりも、よりリアルな不気味さを感じました。
出てきて欲しくないなぁ。(^^;


「江戸時代は、妖怪や魑魅魍魎の類はどの程度信じられていたのだろう?」
というのは、長年疑問に思っていたことだったのでした。
平田篤胤が記述した内容の中に
『たいがいの学者は、神や仙人や天狗はいないといっているが・・・』
ということがありましたけど、やはり江戸時代においてもこういった妖怪の類は信じられていなかったということなのかな?
学者と庶民では考え方も大いに違うはずだから、これが一般的だったかどうかはわかりませんけれども・・・


妖怪かぁ~。
「江戸の妖怪展」
とか、またやってくれないかなぁ~。
私が知らない妖怪や魑魅魍魎って、まだまだいっぱいいるはず。
面白おかしい、そして恐い妖怪をもっともっと見てみたいです。

妖怪大好き!!(≧▽≦)

『写真でわかる謎への旅 イースター島』 読了



写真でわかる謎への旅 イースター島」、読了しました。
(武之介評価:★★★★★



イースター島って、こんなに面白そうな所だったのかぁぁぁぁぁっ!!!ヽ(`Д´)ノ


「イースター島に行きたい」
なんて言っていたわりには、よくよく考えてみるとイースター島のことを全く知らなかったりします

「何処にあるの?」(おいっ!)
「どんな歴史があるの?」(モアイ・・・)
「どんなものがあるの?」(モアイ・・・)

こんなものです武之介は。 (゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!



そんなアフォの武之介に、まさにぴったりの本でしたね!
「多数掲載されている島の写真」
「イースター島の歴史について」
「イースター島に住む人々」
など、まさに基本とも言えるべき事柄が非常にわかりやすかったなぁ。
肝心のモアイについても、
「モアイといえば立っているもの」
っていうイメージがあったのですが、実際は倒れているモアイの方が圧倒的に多いんだとか。(゚Д゚)b
これは「モアイ倒し戦争」という、部族間争いの結果によるものなんだそうです。

多少触る程度ですけど、こんな風にイースター島にまつわるいろんな事が記載されておりました。
その説明と一緒に写真を見ていると・・・イースター島に対する興味でわくわくしてきちゃいましたね。



「面白そうだなぁ」
「行ってみたいなぁ」
そんな興味を駆り立ててくれる、良い意味での「イースター島入門書」
こういうのを読んでいると、異文化交流って面白いんだなぁ~って思えてきてしまうから不思議です。
でも、実際面白いんだろうね~。




イースター島は、
「チリ領」
ということになるそうで、スペイン語が主に使われているんだとか。






スペイン語かぁ・・・(゚Д゚)







スペイン語ねぇ・・・o(゚Д゚)o





やったるかっ!!!ヽ(`Д´)ノ


ってことで、NHKスペイン語講座をレッツ拝聴です!!
(単純なヤツ・・・)
それにスペイン語が出来るようになれば・・・世界3大サイクルレースの一つ
『ブエルタ・ア・エスパーニャ』
の観戦すらも夢ではない・・・ムフフフフ、夢だけは広がります、夢だけは。(笑)



『NHKスペイン語講座』
http://www.nhk.or.jp/gogaku/spanish/





「英語もろくにできんやつが何言っているんだ」
って思うかと思いますが、まぁアホの戯言だと思って、暖かい目で見守ってやってください。

検索機能を一部変更しました

上原半兵衛道場」の検索システムをちょっとVersionUPです。
どの画面からでも一発検索ができるように変更いたしました。

こういうUIの問題って、設計している時には気づかないことが多々あります。
いざ使ってみて、
「使いづらい」(つД`)
って気づかされることが度々だし・・・
まぁ所詮私の設計能力など、その程度だということなのでしょう。


この検索システムについては、検索結果表示のあたりにまだまだ改善の余地があると思っております。
HP更新を続けつつ、この辺りについても手をつけていけたらなぁ~。



それにしても、本当にASP.net2.0って開発が楽だなぁ~。(笑)
これ、PHPとかで実現するとなると、かなり大変だと思うのですが。
「開発工程をできるだけ短くする」
っていう観点に基づいて作られたものだけに、慣れてくると本当にその利便性の良さを痛感してしまいます。

これで画面表示の部分がもっと早ければ・・・と思うのですが、その辺りもきっと改善する方法があるんでしょうね。

風林火山と後北條龍虎伝

福島討伐ということで、その嫡男・彦十郎が登場しましたね!
ということは・・・彼こそが、後の
『北條綱成』

そして、舞台は小田原へ!!
ということで、北條氏康も登場してきましたね!

最近読み終えたばかりの
「後北條龍虎伝」
は、この辺りと微妙にリンクしているので、なんてタイムリーな時に読んだんだろう♪と非常に嬉しかったり。

この先の展開が楽しみですね!!(≧▽≦)




ところで、「風林火山」のOP。
何とも無骨な仕上がりがとても良いなぁ~って思っています。
やっぱり戦国物の作品は、こうでなくてはね。(^o^)

『後北條龍虎伝』 読了しました



後北條龍虎伝』(海道 龍一朗)、読了しました。
(武之介評価:★★★★★



信長の野望好きなら、これを読めぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!!!ヽ(`Д´)ノ

まさにこの一言に尽きるんじゃないかって思いますね。
それほど、面白かった~。

MORE »

銀英伝好きなら・・・これを見ろ!!ヽ(`Д´)ノ

銀河英雄伝説好きなら・・・コレ見るべし!!ヽ(`Д´)ノ
(http://www.nicovideo.jp/watch/utSAW-8eiS7I4)
(注意:音が出ます)




すごいクオリティだ・・・
銀英伝ファンのツボを心得ているなぁ~。


これが本当に出るとしたら・・・( ゚д゚)ホスィ…。

Microsoft Visual Studio 2005によるWebアプリケーション構築技法』 読了


『Microsoft Visual Studio 2005によるWebアプリケーション構築技法 (赤間 信幸)』
読了しました。
(武之介評価:★★★


もともとこの本を買った理由は
「ASP.NETが内部でどんな処理をしているのか?」
というのが知りたくて、購入しました。
そのすべてが満たされたというわけではありませんが、
・ASP.NETがどのようにして画面表示まで行っているのか?
・WEB特有の「POSTBACK」という処理について
・トランザクションについての考え方
など、WEB特有の考え方に基づいた処理の実装概念が記述されておりましたので、それなりに満足しております。


残念なところといえば
・VisualStdio2005を使った作業手順が長々と記述されていた
(本当に初心者向けだと思う)
という部分が多かったところですね。
(その辺り、よく見てから買えよ、私・・・)


[VisualStdio2005]や[Visual Web Developer]を使っての開発をしたことのない人にとってはありがたい内容だと思います。
でも、開発経験のある人間から見ると
「そんなわかりきった事より、もっと深いことを記載してくれ!」ヽ(`Д´)ノ
という欲求がわいてきちゃいます。

そういう意味で、この本は

「ASP.NET2.0を開発する人」
「WEB系の仕組みについて知りたい人」

という方面において、開発し始めたばかりの入門者~初心者向けの本だなぁ~という印象を持ちました。

AMAZONのレビューをみてみると、より技術的なアーキテクチャの基本に関することは
「.NETエンタープライズWebアプリケーション開発技術大全」
というこの本の前偏ともいえる本に詳しく載っているとのことなので、今度はそちらを読んでみようと思います。


2~3ヶ月前の私だったら、この本はかなり魅力的な本だったと思いますね。
あの頃にこの本を読んでおけば・・・あれほど悩むことはなかったのになぁ~とちょっと後悔していたり。(^^;

とはいえ、いい意味で基本を復習することができたし、POSTBACK処理などについてはなかなか面白い記述が読めたので、基本的に満足です。













読んでみたいけど、高いッスヨ・・・(つД`)

『JIN(仁) 第7巻』 読了

JIN(仁) 第7巻 (村上もとか) 読了しました。
(武之介評価:★★★★★





現代から江戸時代にタイムスリップしてしまった医師が活躍するというお話。
非常に綺麗な絵柄に加え、医療現場の尋常じゃない精密な描写が素晴らしい。(  ̄ー ̄)
「医学博士の監修」
というのは伊達ではないってところでしょうね。


7巻では
・西郷隆盛の「虫垂炎」の手術
・沖田総司が美少年として描かれていない
・江戸煩い「脚気」の話
など、医療を通じて興味深い話が次から次へとでてきます。
特に「脚気」の話は、私も興味があったため非常に面白かった!!

『江戸好き』を称する方なら、読んで損はない一冊だと思いますね。



杉浦日向子先生の「百日紅」は別格とするとして、それ以外の江戸漫画の中では
「公家侍秘録」
と共に双璧をなす漫画だと思っています。
早く次の巻が出ないかなぁ~♪




(こっちもオススメです!)

『ネットから長文が消えたいくつかの理由』に目から鱗

『ネットから長文が消えたいくつかの理由』

という面白そうな記事がありましたので、さっそく読んでみました。
こういった話って、読むの大好き。(笑)



ネット上に長文が消えた理由として
・「フォントの視認性」(システム的な要素)
・「行間のあけ方」(テクニック的な要素)
・「アルファベットと日本語の違い」(文字の特性)
といった要素が主にあげられるのだそうです。
これに加えて

『入力欄の狭さ』

による、書き手の文章作成の難しさも要因の一つになっているだとか。
この話は、とても興味深かったですね!

MORE »

矢部野彦麿中毒(≧▽≦)

「矢部野彦麿&琴姫 With 坊主ダンサーズ Let's Go! Onmyouji」
の記事を載せて以降・・・BLOGアクセス数の桁が違うんですけど、これは何としたことか。(笑)



しかも、BLOGへのサーチワードの
「トップ15までが矢部野彦麿関連」
とはどういうことだぁぁぁぁっ!!
ちょっと前までは「江戸検定」がトップだったのに、可哀想な位にランクダウンしちゃってる・・・恐るべし、陰陽師の力っ!!!ヽ(`Д´)ノ




「悪霊退散悪霊退散」


ああぁぁ・・・このフレーズが頭から離れません。
そんなワタシは、もう立派な



『矢部野中毒』






(*´∀`)アハハン♪



さぁ、皆さんも一緒に!!
陰陽師っ!れっつご!!!


チーン!!

(http://www.nicovideo.jp/watch?v=utPumFnlu9EIY)
(注意;音がでますよ)

NHKスペシャル「大化改新 隠された真相 ~飛鳥発掘調査報告~」

先週一週間の間、武之介がみたTV番組
NHKスペシャル
風林火山
はんなり菊太郎


・・・だ、大丈夫なのかワタシ。Σ(゚Д゚;)


金曜日に放送された
「大化改新 隠された真相 ~飛鳥発掘調査報告~」
はなかなか面白かったなぁ~。

MORE »

アナタのHPのHTML文法はアッテマスカ? 【リベンジ編】

ふはははははははははっっ!!(゚∀゚)

20070205_01.jpg


W3Cよ。
これで文句はあるまーいっ!!
(W3CでのHTMLチェック結果)


そして、以前やった
Another HTML-lint gateway
においても

===================================================
チェックの結果は以下のとおりです。
http://takenosuke.net/ を XHTML1.0 Transitional としてチェックしました。
40個のエラーがありました。このHTMLは 84点です。タグが 23種類 191組使われています。文字コードは UTF-8 のようです。


先頭の数字はエラーのおおまかな重要度を 0〜9 で示しています(減点数ではありません)。少ない数字は軽く、9 になるほど致命的です。0 は減点対象外のごく軽度のエラーで (グレイのかっこつき) でメッセージされています。

===================================================


さぁ検索エンジンよ。
バンバン、じゃんじゃん読み込んでくれーーっ!!!ヽ(`Д´)ノ
(40個のエラー云々・・・の所は、見なくていいよ(笑))

MORE »

新ロードス島戦記〈6〉終末の邪教〈下〉」  読了

「新ロードス島戦記〈6〉終末の邪教〈下〉」(水野良) 読了しました。
(武之介評価:★★★★




「ロードスという名の島がある・・・」
というくだりから語られる、呪われた島ロードスを舞台したファンタジー戦記小説。
武之介のファンタジー好きは、まさにこの作品から始まりました。
それくらい付き合いの長い小説だったりします。


魔神戦争、英雄戦争、そしてこの邪神戦争・・・ロードスにおける3つの大きな戦争。
今回の「ロードス島戦記」は、その締めくくりでもある
「邪神戦争」
完結編
つぎつぎと歴戦の仲間達が倒れていくシーンは、ロードスを愛読している者ほど読んでいて辛いシーンでしたね。
「破壊の女神カーディス」に対抗することの難しさを伝えたかったのでしょう。
ロードスファンには嬉しいやら悲しいやら。
物語は盛り上がるけど・・・なんか複雑な気持ち。(^^;


しかし・・・ラストの戦いが
「え?これで終わり?」Σ(゚Д゚)
というぐらいにあっさり終わってしまったのには、物足りなさを感じたなぁ。
せっかくあれだけ盛り上げたのだから・・・って気がしました。
これさえなければ、★★★★★をあげても良かったんだけど・・・。



「激しいアクション要素の展開」は、あまりありません。
しかし、みっちりと重厚な深みで面白さを表現してくれるのが、
「ロードス島戦記」
の面白さの真骨頂だと思います。
同じ戦記物でも、「デルフィニア戦記」などよりも、
『いかにも戦記っぽい』
という感覚を覚えさせてくれる作品だと思います。
最後の最後までロードスらしさを貫き通したということなのでしょう。その辺りはさすが
「ファンタジー小説の代表格」
です。



これにて「ロードス島戦記」が終わってしまうことは、誠に残念です。
だけど無事完結を迎えてくれたことには、素直に嬉しい。
とても寂しいことけど。(つД`)
ただ・・・・・・
最後の最後で何やら伏線めいた記述があったので、作者は何かしらの構想を考えているのかもしれません。
もしそうだとしたら、すごく楽しみなことですね!!



なにはともあれ、長い間ご苦労様でした。
そしてありがとう!ロードス島戦記!!
お前の事は忘れないよ~!( ^∀^)

 | HOME | 

プロフィール

武之介(たけのすけ)

Author:武之介(たけのすけ)
悪ノリ大好き!でも小心者ナンデス。
そんな武之介の内なる声を余すところなく書き殴ったブログ!
表の仮面(笑)でもある、「上原半兵衛道場」もヨロシク!!
メールはこちら


follow takenosukenagao at http://twitter.com


カテゴリー


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる


ブログ内検索


RSSフィード


リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。