選択種別(カテゴリー) 目次
- バドミントン「第四夜] スマッシュ か・い・か・ん(゚∀゚) [2006/05/31]
- 館ノブナガ様が超怖かった「巧妙が辻」 [2006/05/21]
- バドミントン「第二夜] イテテテテ [2006/05/19]
- 牛乳タンク〜ヽ(゚∀゚)ノ [2006/05/16]
- 『寄席』に行ってきたよ!楽しいかった〜(゚∀゚) [2006/05/15]
- バドミントン「第一夜] 凡フライとの戦い [2006/05/11]
- 天狗様と戯れて参りました(  ̄ー ̄) [2006/05/08]
- 「宇宙ロマン 星に秘められた46億年の物語」を見てました(^o^) [2006/05/05]
- 川越大激走!ヽ(`Д´)ノ [2006/05/04]
- 「偉大なる旅人 鄭和」をみてました(^^ [2006/05/04]
- 巧妙が辻「新しきいのち」 [2006/05/01]
スマッシュって気持ち良いぃぃぃぃいいいい!!!!(゚∀゚)
昨夜のバトミントン教室は、もうこれ一言に尽きるかも。
シャトルの落下地点にすばやく移動・・・
落下してくるシャトルに向かって、半身に構え・・・
突き刺すように左手をさし伸ばし・・・
スマッシュポイントにシャトルが到達した
瞬間!!
左手を胸元に持ってくるようにして、
半身に構えた身体をひねるようにして、全身を前方に向きなおし!
その遠心力と腕のフリと手首のスナップを効かした状態で
スパァァァッッン!!
と打つっ!!!!ヽ(゚∀゚)ノ
(あっているかどうか分からないけどね。)
まぁ上手くいくのは10回に1回という体たらくだけど、その全てが上手くいった瞬間の
あの感動っ!!
御飯三杯はイケルッ!!ヽ(`Д´)ノ
スパァァッンという快音とコートの端に突き刺さるシャトルを見るたびに、もう震えんばかりの快感に酔いしれる危ない男と化している武之介でございます。
来週からは、いよいよゲームに突入だっ!!!(^o^)/
(ただ今、武之介は引越し作業真っ最中&仕事の都合で、BLOG更新が滞り勝ちになっております。今週一杯でどちらも完了する予定ですので、来週からいつものペースに戻る予定です)
の、ノブナガ様超こえぇぇえええええ!!!(゚Д゚;)
林通勝と佐久間信盛の両名に対する追放宣言の時のあの「ギョロ」っとした目つき。
思考そのものがイッチャッている感じで、一種のまがまがしさすら感じさせるその言動と振る舞い。思わず
「こわぁぁぁぁっ!!」
っておののいてしまいました。
こ、こんなノブナガ様、初めてみたよ・・・。
今まで様々な方が信長様を演じてこられましたが、ここまで「人外」っぷりを見せつけてくれるノブナガ様は初めてです。
もう「巧妙が辻」の中においては、「あぶ刑事」のタカを連想することなど微塵にもありませんっ!!
この私ともあろうモノがっ!!!(゚Д゚;)
(↑あぶ刑事、超大好き人間)
子供は見ちゃいけませんね、怖すぎます。
R15指定です、ノブナガ様っ!!(つд⊂)
しかし、ついに三木城も陥落し、本願寺との戦も終わりました。
そして「本能寺の変」の伏線ということになるのでしょうか?
濃姫の光秀に対する情の思いに嫉妬するノブナガ様という構図があらわになりました!!
今後、少しずつ少しずつ・・・光秀に対する風当たりが厳しくなるとともに、光秀自身がいう「迷い」も少しずつ大きなモノへの変わっていくのでございましょう・・・
いよいよカウントダウンが始まった!!(゚Д゚;)
それにしても、前々からずっと言っておりますが、今回のドラマは本当に配役が大当たりのような気がしてなりませんね!
山内一豊扮する上川隆也殿、千代扮する仲間由紀恵殿の好演ぶりもさることながら、本当に脇役陣が光りまくってますね!!!!
開始当初はまさかこれほどのモノとは思っておりませんでしたよ。
山内家家臣の五藤吉兵衛、そして祖父江新右衛門の抜けた穴を埋めた新一郎。
影として常に一豊についてまわる六平太。主君でもある秀吉様に、ライバルの堀尾吉晴、中村一氏。明智光秀に濃姫、そして・・・
我らがノブナガ様っ!!!ヽ(`Д´)ノ
「巧妙が辻」によって、館サマの新境地のようなものがかいま見えてくる・・・そんな気がしてなりませんよ。
ファンにとっては、もう嬉しきこと限りなしでございますっ!!!
「巧妙が辻」の面白さ、未だ衰えを知らず!!
ま〜た来週が楽しみです!!!
ノブナガ様ぁぁぁぁああああああ!!!ヽ(`Д´)ノ
林通勝と佐久間信盛の両名に対する追放宣言の時のあの「ギョロ」っとした目つき。
思考そのものがイッチャッている感じで、一種のまがまがしさすら感じさせるその言動と振る舞い。思わず
「こわぁぁぁぁっ!!」
っておののいてしまいました。
こ、こんなノブナガ様、初めてみたよ・・・。
今まで様々な方が信長様を演じてこられましたが、ここまで「人外」っぷりを見せつけてくれるノブナガ様は初めてです。
もう「巧妙が辻」の中においては、「あぶ刑事」のタカを連想することなど微塵にもありませんっ!!
この私ともあろうモノがっ!!!(゚Д゚;)
(↑あぶ刑事、超大好き人間)
子供は見ちゃいけませんね、怖すぎます。
R15指定です、ノブナガ様っ!!(つд⊂)
しかし、ついに三木城も陥落し、本願寺との戦も終わりました。
そして「本能寺の変」の伏線ということになるのでしょうか?
濃姫の光秀に対する情の思いに嫉妬するノブナガ様という構図があらわになりました!!
今後、少しずつ少しずつ・・・光秀に対する風当たりが厳しくなるとともに、光秀自身がいう「迷い」も少しずつ大きなモノへの変わっていくのでございましょう・・・
いよいよカウントダウンが始まった!!(゚Д゚;)
それにしても、前々からずっと言っておりますが、今回のドラマは本当に配役が大当たりのような気がしてなりませんね!
山内一豊扮する上川隆也殿、千代扮する仲間由紀恵殿の好演ぶりもさることながら、本当に脇役陣が光りまくってますね!!!!
開始当初はまさかこれほどのモノとは思っておりませんでしたよ。
山内家家臣の五藤吉兵衛、そして祖父江新右衛門の抜けた穴を埋めた新一郎。
影として常に一豊についてまわる六平太。主君でもある秀吉様に、ライバルの堀尾吉晴、中村一氏。明智光秀に濃姫、そして・・・
我らがノブナガ様っ!!!ヽ(`Д´)ノ
「巧妙が辻」によって、館サマの新境地のようなものがかいま見えてくる・・・そんな気がしてなりませんよ。
ファンにとっては、もう嬉しきこと限りなしでございますっ!!!
「巧妙が辻」の面白さ、未だ衰えを知らず!!
ま〜た来週が楽しみです!!!
ノブナガ様ぁぁぁぁああああああ!!!ヽ(`Д´)ノ
二日前にバドミントンの第2回目に参加してきたのですが、いまだ筋肉痛収まらず・・・。
一番最初に体験したときもかなりの筋肉痛になったけれども、今回はそれに負けじ劣らずの
「イテテテテ」
ぶりに、年月による衰えを痛感したりしている今日この頃です。(つД`)
今、ヒジョーに痛いのが、お尻の下、太ももの裏側にあたる部分で
『大腿二頭筋』
というところ(という名前だと思う。アッテル?)。
「左右どちらに落ちるかわからないシャトルに反応する」
ためには、つねにこの部分の筋肉を緊張させた状態で構えていなければならないんです。
そうじゃないと、到底間に合わないんですよぉぉ!!
相手選手を幻惑するかのごとく、ラケットを左右に振り分けて、とんでもない方向にシャトルを落下させる憎いコーチ殿。
その様子は、初心者からみればまさに
「アナタのメは、ドコツイテマスカ?」(゚Д゚;)
右に落ちてくるか・・・と身構えていたら、左に落ちたり・・・
強く打ってくるかな?と思いきや、ネット際ぎりぎりに落としたり・・・
そうかと思ったら、コートの奥ぎりぎりに飛ばしてるしっ!!!!
もうコート内のどこに落ちるか予測不能。
だから、絶えずかかとを浮かし状態でいなければならないんです。
長時間そんな状況が続くわけですから、終了時間のころにはもうガクガクブルブル。 (((( ;゚Д゚)))
次に痛みを覚えるのが、
『上腕三頭筋』。(本当にアッテル?)
上腕の辺りにある肩に近い筋肉なのですが、ここが痛いのは
「ラケットを振る際に、不自然な力をこめて振っているから?」
なんだろうなぁ〜。
コート殿のショットを拝見していると、確かに腕も振っていますが、それ以上に手首にスナップ?が効いているように思えて仕方ありません。
それでいてインパクトの瞬間に、軸足への体重移動がすんなり行っているようで、その分もショットの力になっている模様。
初心者には当然そんな使い方ができないため、無理やり腕の筋肉のみを使って、全力で
「うりゃぁぁぁああ!!」ヽ(`Д´#)ノ
とばかりに打ち上げる・・・・。
おかげで、こちらもズキズキズキ・・・
自転車でそれなりに鍛えていた(といっても周一ぐらいでしか乗りませんけど)ので、
「そうたやすくは筋肉痛にもならないぞ!」
「持久力なら多少は自信があるから、バテないぞ!」
なんて思っておりましたけど、開始わずか10分くらいで、もう汗だく。
同じスポーツという区分けでも、これだけ使う筋肉が違うとはね〜。
ちなみに参加していた経験者の方に話を聞いたところ
「練習の合間のちょっとした時間に、コート脇においてあるドリンクまでダッシュして、がぶ飲みして、また戻ってくる」
というくらいに汗だくになってしまうのがバドミントンの練習なんだそうです。
ワタシと一緒に話を聞いていた初心者の方も、二人そろって
「ひえぇぇぇぇ・・・」
とおののいておりました。
なんでそんなにハードやねん。
恐るべし、バドミントン。(゚Д゚;)
全10回の練習・・・果たしてワタシごときでついていけるんだろうか?と思わず不安になってしまうような内容を聞きましたけど、無心でシャトルを追っかけて、ラケットで振りぬく瞬間は、本当に楽しいね!!
相変わらず、大ファールだけどさっ!!
同じ初心者の方々と切磋琢磨しながら、楽しめていければいいなぁ〜。
一番最初に体験したときもかなりの筋肉痛になったけれども、今回はそれに負けじ劣らずの
「イテテテテ」
ぶりに、年月による衰えを痛感したりしている今日この頃です。(つД`)
今、ヒジョーに痛いのが、お尻の下、太ももの裏側にあたる部分で
『大腿二頭筋』
というところ(という名前だと思う。アッテル?)。
「左右どちらに落ちるかわからないシャトルに反応する」
ためには、つねにこの部分の筋肉を緊張させた状態で構えていなければならないんです。
そうじゃないと、到底間に合わないんですよぉぉ!!
相手選手を幻惑するかのごとく、ラケットを左右に振り分けて、とんでもない方向にシャトルを落下させる憎いコーチ殿。
その様子は、初心者からみればまさに
「アナタのメは、ドコツイテマスカ?」(゚Д゚;)
右に落ちてくるか・・・と身構えていたら、左に落ちたり・・・
強く打ってくるかな?と思いきや、ネット際ぎりぎりに落としたり・・・
そうかと思ったら、コートの奥ぎりぎりに飛ばしてるしっ!!!!
もうコート内のどこに落ちるか予測不能。
だから、絶えずかかとを浮かし状態でいなければならないんです。
長時間そんな状況が続くわけですから、終了時間のころにはもうガクガクブルブル。 (((( ;゚Д゚)))
次に痛みを覚えるのが、
『上腕三頭筋』。(本当にアッテル?)
上腕の辺りにある肩に近い筋肉なのですが、ここが痛いのは
「ラケットを振る際に、不自然な力をこめて振っているから?」
なんだろうなぁ〜。
コート殿のショットを拝見していると、確かに腕も振っていますが、それ以上に手首にスナップ?が効いているように思えて仕方ありません。
それでいてインパクトの瞬間に、軸足への体重移動がすんなり行っているようで、その分もショットの力になっている模様。
初心者には当然そんな使い方ができないため、無理やり腕の筋肉のみを使って、全力で
「うりゃぁぁぁああ!!」ヽ(`Д´#)ノ
とばかりに打ち上げる・・・・。
おかげで、こちらもズキズキズキ・・・
自転車でそれなりに鍛えていた(といっても周一ぐらいでしか乗りませんけど)ので、
「そうたやすくは筋肉痛にもならないぞ!」
「持久力なら多少は自信があるから、バテないぞ!」
なんて思っておりましたけど、開始わずか10分くらいで、もう汗だく。
同じスポーツという区分けでも、これだけ使う筋肉が違うとはね〜。
ちなみに参加していた経験者の方に話を聞いたところ
「練習の合間のちょっとした時間に、コート脇においてあるドリンクまでダッシュして、がぶ飲みして、また戻ってくる」
というくらいに汗だくになってしまうのがバドミントンの練習なんだそうです。
ワタシと一緒に話を聞いていた初心者の方も、二人そろって
「ひえぇぇぇぇ・・・」
とおののいておりました。
なんでそんなにハードやねん。
全10回の練習・・・果たしてワタシごときでついていけるんだろうか?と思わず不安になってしまうような内容を聞きましたけど、無心でシャトルを追っかけて、ラケットで振りぬく瞬間は、本当に楽しいね!!
相変わらず、大ファールだけどさっ!!
同じ初心者の方々と切磋琢磨しながら、楽しめていければいいなぁ〜。
朝方の通勤途中で珍しいモノを見かけて、ちょっと嬉しかったり。(笑)
目の前をガソリンなどを積んでいるようなタンク車が走っていたのですが、銀メッキで覆われていて、メーカーのロゴも見当たらない。
「なんだか変だな?」
と思って、よぉ〜く見てみると・・・
「牛乳 8000リットル」
(だったかな?)
ぎゅ、牛乳ってこうやって運んでいたのかっ?!!Σ(゚Д゚;)
(よく考えてみたら、それはそうなのですが)
って朝一からビックリのワタシ。
そんな後姿をずぅ〜っと眺めていて
「あのタンクの中には、白い牛乳がいっぱい詰まっているんだよなぁ〜」
「もし事故とかでタンクが壊れたら、辺り一面牛乳だらけか〜。におうな。(笑)」
「牛さん達の元気の源が、いっぱい詰まっているんだから・・・ガソリンがわりに牛乳で走っていたりして!これがほんとのエコロジ〜」
などとくだらないことを考えていたら、なんだか楽しくなってきちゃって、車内で一人、ゲラゲラ笑う私。
朝はいっつもネジが一本抜けているようです。(  ̄− ̄)
あー、楽しい。(笑)(  ̄ー ̄)ニヤリ
牛乳といえば、最近
「牛乳が余ってしまい、処分に困っている」
というとんでもないニュースなどが報じられております。
それを聞いたときは本当に驚きましたが、よくよく考えてみれば、確かに小さい頃に比べて、牛乳を飲む機会が減ったなぁ〜。
牛乳自体は大好きで、結構飲んでいると自認していたけど、最近は豆乳のおいしさにはまり、そっちばかり飲んでいる気がする。(つД`)
(学生時代に友人からススメられて以来、豆乳LOVE状態っ!!)
牛乳の味はとてもシンプル。
その点、豆乳はより深い味わい(豆の味?)などがあって、飲んでいてもコクみたいなものを楽しめるんだよね。
牛乳の方でも対抗すべく、濃厚や低脂肪をうたったもの出したりしてがんばってはいるものの、豆乳やヨーグルトなどと一緒に並べられていると、ついついそちらの方に手を伸ばしてしまう。
ケラケラ笑ったあとに、ふとこんなことを考えて、ちょっとしんみりしてしまいました。
今宵ぐらいは、
「風呂上りに飲む牛乳のこたえられないあの感動」
を味わってみようかなぁ〜。
もちろん右手は腰に。
そして「ぐいっ!」っとあおるように飲むのダっ!!ヽ(゚∀゚)ノ
目の前をガソリンなどを積んでいるようなタンク車が走っていたのですが、銀メッキで覆われていて、メーカーのロゴも見当たらない。
「なんだか変だな?」
と思って、よぉ〜く見てみると・・・
「牛乳 8000リットル」
(だったかな?)
ぎゅ、牛乳ってこうやって運んでいたのかっ?!!Σ(゚Д゚;)
(よく考えてみたら、それはそうなのですが)
って朝一からビックリのワタシ。
そんな後姿をずぅ〜っと眺めていて
「あのタンクの中には、白い牛乳がいっぱい詰まっているんだよなぁ〜」
「もし事故とかでタンクが壊れたら、辺り一面牛乳だらけか〜。におうな。(笑)」
「牛さん達の元気の源が、いっぱい詰まっているんだから・・・ガソリンがわりに牛乳で走っていたりして!これがほんとのエコロジ〜」
などとくだらないことを考えていたら、なんだか楽しくなってきちゃって、車内で一人、ゲラゲラ笑う私。
朝はいっつもネジが一本抜けているようです。(  ̄− ̄)
あー、楽しい。(笑)(  ̄ー ̄)ニヤリ
牛乳といえば、最近
「牛乳が余ってしまい、処分に困っている」
というとんでもないニュースなどが報じられております。
それを聞いたときは本当に驚きましたが、よくよく考えてみれば、確かに小さい頃に比べて、牛乳を飲む機会が減ったなぁ〜。
牛乳自体は大好きで、結構飲んでいると自認していたけど、最近は豆乳のおいしさにはまり、そっちばかり飲んでいる気がする。(つД`)
(学生時代に友人からススメられて以来、豆乳LOVE状態っ!!)
牛乳の味はとてもシンプル。
その点、豆乳はより深い味わい(豆の味?)などがあって、飲んでいてもコクみたいなものを楽しめるんだよね。
牛乳の方でも対抗すべく、濃厚や低脂肪をうたったもの出したりしてがんばってはいるものの、豆乳やヨーグルトなどと一緒に並べられていると、ついついそちらの方に手を伸ばしてしまう。
ケラケラ笑ったあとに、ふとこんなことを考えて、ちょっとしんみりしてしまいました。
今宵ぐらいは、
「風呂上りに飲む牛乳のこたえられないあの感動」
を味わってみようかなぁ〜。
もちろん右手は腰に。
そして「ぐいっ!」っとあおるように飲むのダっ!!ヽ(゚∀゚)ノ
土曜日に「寄席」に行ってまいりましたっ!(゚∀゚)
「寄席ってな〜に?」
という方が多いと思います。
実は私もその存在を知ったのは、江戸を勉強し始めてある程度たった頃だったのですが、簡単に言えば、
『芝居小屋のようなところで、落語や漫才、講談に手品などを行う』
というところなんです
(間違っていたらスイマセン。)
「寄席」の存在自体は以前から聞いていたのですが、武之介は今回まで行ったことがありませんでした。
というか
「落語や漫才の類を生で聞いたことがない!」
だったりする・・・
「お前本当に江戸が好きなのか?」
と疑われてもおかしくないような状況だったりしてました。
江戸を勉強し始めてもう何年にもなるっていうのに・・・(つД`)
そんなんだから、当然のごとく落語家の名前などもまったく知らないに等しく、知っているといえばせいぜい「笑点」のメンバーくらいのみ。
それゆえ私にとっては、落語の世界=笑点というイメージでおりました。
「寄席ってな〜に?」
という方が多いと思います。
実は私もその存在を知ったのは、江戸を勉強し始めてある程度たった頃だったのですが、簡単に言えば、
『芝居小屋のようなところで、落語や漫才、講談に手品などを行う』
というところなんです
(間違っていたらスイマセン。)
「寄席」の存在自体は以前から聞いていたのですが、武之介は今回まで行ったことがありませんでした。
というか
「落語や漫才の類を生で聞いたことがない!」
だったりする・・・
「お前本当に江戸が好きなのか?」
と疑われてもおかしくないような状況だったりしてました。
江戸を勉強し始めてもう何年にもなるっていうのに・・・(つД`)
そんなんだから、当然のごとく落語家の名前などもまったく知らないに等しく、知っているといえばせいぜい「笑点」のメンバーくらいのみ。
それゆえ私にとっては、落語の世界=笑点というイメージでおりました。
今週から、「バドミントン教室」が開始ということで、さっそく参加してまいりました。
前回の無料体験の時は、ヘトヘトになりながらも
「バドいいよぉ〜、バドいいよぉ〜」
と呪文のごとく唱えては、ラケットを振り回して10打数10本塁打をぶっ放した武之介でございましたが、
「これからのオレは違う!」(゚Д゚)
というあたりをビシッと見せつけるべく、基本からしっかり学びます。
前回の無料体験の時は、ヘトヘトになりながらも
「バドいいよぉ〜、バドいいよぉ〜」
と呪文のごとく唱えては、ラケットを振り回して10打数10本塁打をぶっ放した武之介でございましたが、
「これからのオレは違う!」(゚Д゚)
というあたりをビシッと見せつけるべく、基本からしっかり学びます。
5/6になるのですが、2日前にクタクタになったにもかかわらず、ま〜た懲りずにサイクリング。
当初の予定では「東照宮」に行ってくるつもりでした。
しかし、予想以上に疲れが残っていたため(オジン化現象や・・・(ToT))、急遽、プランBに変更!
地元の山の中にある「古峰神社」というところに向かうことにいたしました。
それにしても、このプランBって考え方はいいねっ!
コレ、トニーの受け売りです(・∀・)
当初の予定では「東照宮」に行ってくるつもりでした。
しかし、予想以上に疲れが残っていたため(オジン化現象や・・・(ToT))、急遽、プランBに変更!
地元の山の中にある「古峰神社」というところに向かうことにいたしました。
それにしても、このプランBって考え方はいいねっ!
コレ、トニーの受け売りです(・∀・)
今宵放送されていた
『宇宙ロマン 星に秘められた46億年の物語』
を見ていたため、ついさっきまでTVにかじりついておりました。
(おじいさぁ〜ん(つД`))
『宇宙ロマン 星に秘められた46億年の物語』
を見ていたため、ついさっきまでTVにかじりついておりました。
(おじいさぁ〜ん(つД`))
本日は、GWの休みを利用して遠出をしてみようと思い、「川越」に行って参りました。
(帰ってきたのは、これを書いている1時間前だったりしてます(^^; )
川越といえば「江戸情緒あふれる町並みが未だに現存している貴重な街」として有名なところ。
行ったことのある方から写真を見せてもらったことがあるのですが、伝統的建造物(略して伝建)がずだだだだっと立ち並ぶ姿は
「そこは本当に平成ですか?」
と疑ってしまうものばかり。
そんな写真を見せられて以来、川越への思いは地下深くに眠るマグマのように、武之介の奥底で熱く煮えたぎっていたのです。(  ̄ー ̄)
「江戸好き」を自称しているにもかかわらず、このような現代の江戸ともいえるべき川越を訪れたことがないというのは、まさに『恥』!!Σ(゚Д゚)
と思って突如計画を立案したのが2日前。(笑)
計画性の無さがにじみ出ていますが、これがまさか本日の「大激走」を引き起こす要因になるとは、この時点ではまったく考えてもいませんでした。
(帰ってきたのは、これを書いている1時間前だったりしてます(^^; )
川越といえば「江戸情緒あふれる町並みが未だに現存している貴重な街」として有名なところ。
行ったことのある方から写真を見せてもらったことがあるのですが、伝統的建造物(略して伝建)がずだだだだっと立ち並ぶ姿は
「そこは本当に平成ですか?」
と疑ってしまうものばかり。
そんな写真を見せられて以来、川越への思いは地下深くに眠るマグマのように、武之介の奥底で熱く煮えたぎっていたのです。(  ̄ー ̄)
「江戸好き」を自称しているにもかかわらず、このような現代の江戸ともいえるべき川越を訪れたことがないというのは、まさに『恥』!!Σ(゚Д゚)
と思って突如計画を立案したのが2日前。(笑)
計画性の無さがにじみ出ていますが、これがまさか本日の「大激走」を引き起こす要因になるとは、この時点ではまったく考えてもいませんでした。
NHKを見ていたら
『偉大なる旅人 鄭和』
なる面白そうな番組がやっていたので、TVの前にお座り。(^o^)
「鄭和」って言われてもあまりご存じのない方がほとんどだと思いますが、簡単に言えば
「コロンブスよりも先に大航海を行った人物」
とでもいうのかな?
ヨーロッパにおいて本格的に大航海時代が始まる約70年ほど前に、中国から大艦隊を率いてインド、アフリカまで行っちゃったという人なんです。
『偉大なる旅人 鄭和』
なる面白そうな番組がやっていたので、TVの前にお座り。(^o^)
「鄭和」って言われてもあまりご存じのない方がほとんどだと思いますが、簡単に言えば
「コロンブスよりも先に大航海を行った人物」
とでもいうのかな?
ヨーロッパにおいて本格的に大航海時代が始まる約70年ほど前に、中国から大艦隊を率いてインド、アフリカまで行っちゃったという人なんです。
「長篠の戦い」が終わって一安心という一豊様に、またまた更なる出来事がっ!!
一子誕生!ということでしたけど、一豊の頭には
『男児』
ということしかなかったようですね〜。まぁこの辺りは「家の存続」を第一に考える戦国の世とあっては仕方ないことなのかもしれませんが・・・。
男でも女でも、赤ちゃんは可愛いですね〜。
一豊殿はかなり嫌われているようですが。(笑)
旭姫との婚約を拒否しつづける添田甚兵衛。
しかし、そこは人たらしの秀吉の真骨頂ともいえる「泣き寝入り」の力によって、旭姫も無事婚姻とあいなりました。
さすがは秀吉公・・・
「右目でも左目でも自由自在じゃ〜」
というのはスゴイことをおっしゃります。(笑)
でもまぁこういうことを繰り返されると
「あの人のために死んでもかまわない」
というぐらいに思ってしまうのでしょうね〜。
実際、一豊にいたってはその心構えのようですし。
そんな人たらしの技術を誇る秀吉公に対し
「あれだけ数々のおなごに手をつけられても・・・子ができぬ。」
「わたしはおまえさま以外に、試したことがありませんので」
ってネネ様こわぁーー!!Σ(゚Д゚;)
どうやら秀吉公の知恵袋ともいえる竹中半兵衛の身体の調子がまずいようです。
そんな身体にも関わらず
「柴田様にはお力添えをいたしませぬよう」
とは・・・織田家の勢力争いの話が出て参りましたか・・・なんか複雑な心境です。
「天下のヘソがここになるのじゃ!」
というぶっきっらぼうな台詞がまたいいねぇ。
髭と顎髭が生えてきて、ますます貫禄がでてきております!館ノブナガっ!!!
どうやら次回は、秀吉大ピンチのようですが・・・どうやってこの難局を乗り切るのかに注目してしまいますね。
一子誕生!ということでしたけど、一豊の頭には
『男児』
ということしかなかったようですね〜。まぁこの辺りは「家の存続」を第一に考える戦国の世とあっては仕方ないことなのかもしれませんが・・・。
男でも女でも、赤ちゃんは可愛いですね〜。
一豊殿はかなり嫌われているようですが。(笑)
旭姫との婚約を拒否しつづける添田甚兵衛。
しかし、そこは人たらしの秀吉の真骨頂ともいえる「泣き寝入り」の力によって、旭姫も無事婚姻とあいなりました。
さすがは秀吉公・・・
「右目でも左目でも自由自在じゃ〜」
というのはスゴイことをおっしゃります。(笑)
でもまぁこういうことを繰り返されると
「あの人のために死んでもかまわない」
というぐらいに思ってしまうのでしょうね〜。
実際、一豊にいたってはその心構えのようですし。
そんな人たらしの技術を誇る秀吉公に対し
「あれだけ数々のおなごに手をつけられても・・・子ができぬ。」
「わたしはおまえさま以外に、試したことがありませんので」
ってネネ様こわぁーー!!Σ(゚Д゚;)
どうやら秀吉公の知恵袋ともいえる竹中半兵衛の身体の調子がまずいようです。
そんな身体にも関わらず
「柴田様にはお力添えをいたしませぬよう」
とは・・・織田家の勢力争いの話が出て参りましたか・・・なんか複雑な心境です。
「天下のヘソがここになるのじゃ!」
というぶっきっらぼうな台詞がまたいいねぇ。
髭と顎髭が生えてきて、ますます貫禄がでてきております!館ノブナガっ!!!
どうやら次回は、秀吉大ピンチのようですが・・・どうやってこの難局を乗り切るのかに注目してしまいますね。
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