紋蔵さんに(・∀・)ニヤニヤ

『紋蔵さぁぁぁぁ~ん』ヽ(`Д´)ノ




という雄たけびが脳内に響きまくった昨夜。
なぜだかわかりませんけど、むしょうに「物書同心居眠り紋蔵」が見たくなってしまったんですよ。
そんなわけで、ビデオテープを引っ張り出してきて第1話を見てしまいました。

ちょうど第1話の季節と、現在の季節は時期的に一致しており、桜が満開に咲き乱れております。
桜吹雪が舞うほのぼの陽気の中、我らが紋蔵さんは・・・すぅすぅと居眠りだぁっ!!!(゚∀゚)
幼子の妙さんを抱っこする紋蔵さん
臨時のお役換えに内心わくわくしている紋蔵さん
自分の名前が見つからず、がっかりする紋蔵さん
家族から
「お役換えの件は・・・」
と促されて、無表情を装いつつも内心おどおどする紋蔵さん
「それがしは、例繰方30年・・・」と控えめにいう紋蔵さん
沢田様や御奉行に頭が上がらない紋蔵さん
蜂屋鉄五郎様の手伝いで、一緒に台所方を行う紋蔵さん
「この刀、道端で拾った!」と御手柄を捨てても人情を大事にする紋蔵さん
長屋の賃貸の商談が上手くいき、嬉しそうに笑みを浮かべる紋蔵さん





ああっもうっ!!!!


いつ何時の、どんな仕草、どんな表情の紋蔵さんでも大好きだぁぁぁぁ!!!!!ヽ(`Д´)ノ





紋蔵さぁぁぁぁぁぁぁぁ~んっ!!!(≧▽≦)







そんな感じでニヤニヤしまくりの45分間でございました。(・∀・)ニヤニヤ
アレ以上長く見つづけていたら・・・・・・ダメだぁ~、ニヤけ死ぬ。(笑)
なぜこうも、中年で5人の子持ち、例繰方30年のさえない窓際同心にこれほど執着してしまうのだろうか?




はっ!!Σ(゚Д゚)







もしかして・・・コレが噂に名高い

『萌え』

なのかっ?!!!!!(゚д゚;)



んなわけ、あるかーーーーーっ!!!ヽ(`Д´)ノ




~~~~~~~~~~~~~~~~~
ピーンポーンパーンポーン♪
武之介は、紋蔵さんが入るととたんに思考がおかしくなることがありますが、これは仕様です
ご了承ください。m(_ _)m
~~~~~~~~~~~~~~~~~





今まで様々な時代劇を見てきたけれど、私の中では
物書同心居眠り紋蔵
がベストの時代劇だと改めて思ったね。
この時代劇の良い所は、
「主人公が強いわけでもなく、カッコいいわけでもない」
「物書同心という地味な御役目であるため、同心であるということがあまり目立たない」
「5人の子持ちという苦労をしているが、家族をこよなく愛する父親である」
「さえない同心と緊張感ある事件という正反対な場面を見せることで、メリハリがついている」
「時代劇ではなかなかみることのできない、奉行所の裏方を見ることができる」
というアットホーム的な場面と事件性を帯びてきたときの緊張感の対比が、かなり上手くできている点にあげられると思う。

様々な時代劇が存在しているけど、5人の子持ちの苦労人という、ここまで庶民めいた主人公を、私が見たことがありません。
そういった親近感のようなものがあるから、
「ガンバレ!紋蔵さん!」
という形で、ついつい応援したくなってきちゃうんだろうね~。



昨夜確認しましたが、ビデオテープはまだまだへたっていない様子。
とはいえ、今のうちにDVD-Rにでも焼いて、バックアップをとっておいた方が絶対良いはず。
よ~し、今宵から紋蔵さんを毎晩見て、バックアップ取っちゃうぞっ?!(≧▽≦)


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MySQLで文字化けぇ~ヘ(゚д゚ヘ))))))~

そんなこんなで、ここ二日間ばっかり、またもや頭痛の種が大発生中でございます。
WEBでいろいろ調べてみて、
MySQLの文字コード設定やPHPの文字コード設定などをいろいろ変えてみているのですが、一向に直る気配がありません。

うぅぅぅ・・・最近、悩んで唸ってばかりなので、このままだといつか

ドガ━━ヽ(`Д´)ノ━━ン!!

ってなっちゃうよ???




杉浦日向子先生の御名前を文字化けさせるとは・・・イイ度胸だ、MySQLよ。
もちろん覚悟はできておろうなぁ??u(゚Д゚#)

なんてツッコミをディスプレイに向ってするぐらいだから、結構キているのかもしれませんが。







今日も仕事の合間を使って、WEBで調べていたら・・・、

[Why does it work?]
http://hightide.blog2.fc2.com/blog-entry-469.html


において、気になることがかかれているではありませんかっ!!Σ(゚Д゚)

-------------------
文字化けするのはコーディングとMySQL Query Browserの設定のどっちかがどっちかにあわせることができれば解決すると考えています。

でも、どうもMySQL Query Browserにエンコーディングを変更する設定はなさそうです。

どうしてもSJISで処理したいならMySQL Query BrowserはあきらめてかねやんMySQLAdminを使うことが考えられます。
------------------
(上記サイトより抜粋)






・・・




・・・





(゚Д゚)
(↑MySQL Query Browserでガンガンテストデータ入力した男)










ツールのせいだったのかぁぁぁぁぁぁっ!!!!ヽ(`Д´)ノ







今宵こそ、すっきりとした気分で眠れるかも!(゚∀゚)

『ダーリンはアキバ系』 読了

ダーリンはアキバ系』(里中ミナ)、読了しました。
(武之介評価:★★★★



これを最初に本屋さんにて見かけたときは
「ト、トニーの新刊かっ?!!」
って思い、アキバ系という文字を見かけて
「ついにトニーもアキバに進出かっ?!」
と心底驚いたわけですけど、残念ながらトニーはまったく関係していない別作品でした。
(トニーのアキバ話は、それはそれとして見てみたかった気がするけど。彼もかなりのコンピュータオタクらしいからね~。(  ̄ー ̄))



「ダーリンは外国人」と同じようなコンセプトで、今回は旦那様がアキバ系の人だったらどうなるのか?ということ。
どういった人々をアキバ系と呼ぶのだろうか?とWEBで調べてみたところ

・秋葉原を好きでよく行く人のうち、独特な格好をしている
・彼らの服装をアキバファッションと言う。
・オタクとほぼ同じように思われるが、オタクには様々なジャンルがあるため、一概に同じとは言えない。
・電子パーツ系、コンピュータ系、アニメ系、ゲーム系等といろいろな系統が存在するため、アキバ系=アニメオタクなど、ひとつに絞ってしまうのは大間違いである。

はてなダイアリー より抜粋)


という方々のことを「アキバ系」と呼んでいるそうな。
なるほど。
服装などの風俗的面という観点で選別している様子。

そして本の中に登場してくる旦那様も、まさしく世間一般でいわれているアキバ系のジャンルに属されると思われる御方。
ファッションや食事などにはあまり感心を示さず、ゲームやアニメ、フィギュアなどといった趣味的要素において凄まじいほどの熱意と愛情を込めるため、つい最近まで一般人であった奥様は、旦那様のパワーの前にたじたじ。
しかしそんな旦那様を少しずつでも理解していこうと歩み寄っていく作者の姿には、好感がもてましたね。
そして、少しずつオタクに染まっていく姿にはニヤニヤしてしまいます。(゚∀゚)

そんな一般人だった奥様が常々思っていた疑問を中心に話が進むため、アキバのことをあまり知らない方でも十分楽しむことができるはず。
例えば
「リュックの中身に何が入っているの?」
というのは、私も同感でした。それがこの本によって明らかになったことは大変嬉しかったり。
まさかね・・・ゲーム機が3台も格納されていたとはね・・・そりゃあ重いはずだわさっ!!ヽ(`Д´)ノ
奥様が試しにしょってみたところ、重くて歩くことすらままならないというぐらいですから、ひ弱にみえる旦那様はかなりのパワフルなのかも。
アキバ人をなめてはいけません。(笑)

「フィギュアの棚が命の次に大事」
だったりする辺りなどは、さすがだ(笑)と爆笑してしまいましたが、ここまで1つのことに愛着をもって接している姿勢自体は、非常に羨ましくもあり素晴らしいなぁ~と思ってしまったりしますね。



つねづねアキハバラという街、アキバ人という人々に興味をもっているものの、なかなか怖くて手を出すことができない(笑)という御方には、とりあえず
「オタクが何たるか?」
というものを知るみたいな入門書的な感じで手に取られてみては?と思いますね。
まぁこれがオタクの全てである!と勘違いされてしまうと、逆に困ってしまいますけど。
逆にオタクと自認している方々には
「一般人はこのように見ているんだ」
という視点で楽しむことができます。
まぁそういった他人の視点を気にする段階で、アキバ人失格なんですが・・・(つД`)



私もまだまだ修行が足らないようです。
コンピュータオタクの道は、まだまだ険しい・・・

『大鷲の誓い-デルフィニア戦記外伝』 読了

大鷲の誓い-デルフィニア戦記外伝』(茅田 砂胡) 読了しました。
(武之介評価:★★★★★
(正直、5でも物足りない)


もうね?





デルフィニア戦記を読んだ人間には、こう言いたい。





『迷わず買えっ!』ヽ(`Д´)ノ





「大鷲の誓い」というタイトルに、ピクンッって反応してしまったソコのアナタ!

『お仲間っ!!』ヽ(`Д´)ノ



そう断言できるほど、今回の作品もめちゃくちゃ面白いよぉぉーー!!
本編の方が終了してしまったにも関わらず、またデルフィニアの世界と出会えることができるなんて、嬉しくて嬉しくてタマリマセン。
うひょぉぉぉおおおお~、茅田さぁ~ん!!(つД`)

店頭で見かけたときは、本当にビックリしたね!
何気なく、本が並べられているところを眺めていて、あ~デルフィニアだなぁ~なんて思いながらいたら、見かけないタイトルに目がとまる。
何だろう?と思って、手にとって見たら・・・











キ・・・






キタ━━(━(━(-( ( (゚∀゚) ) )-)━)━) ━━ !!!!!







ドガ━━━━(゚Д゚;)━━━━━━━ン!!






で、デルフィニアの新刊だぁぁぁあああああ!!!!!(≧▽≦)





もうその瞬間は、小躍りしたい気分でしたね!
もうね~、嬉しくって嬉しくって!!
喜び勇んで本をレジに持っていきましたよ!
帰りの電車の中で読んでいたんだけど、従来のデルフィニアと変わりない面白さに、時を忘れて読みふけってしまいました。
まさしく、タ~イムトラベルっ!!!(゚∀゚)


『読んでいてそのあまりの面白さに、嬉しくて嬉しくて涙する』
本を読んで感動することなどなかなか無いと思うのですが、このデルフィニア戦記は十数巻にわたる長い物語すべてに感動してしまう。
これって本当にスゴイことだと思うなぁ。

普通、十数冊もあれば、たいていその物語のどこかで飽きというか、倦怠感みたいなものが出てくるはずだと思うんだよね。それとは別に盛り上げるシーンを作り、それらを使い分けすることで、物語自体にメリハリが効いて、素晴らしい物語に仕上がるものだと思うんだけど・・・このデルフィニア戦記にいたっては、物語の中での平穏な場面におかれても、気を抜くことができない。
戦記と名のつく物語であるから、当然戦モノがメインになるわけなんだけど、戦が無い平穏無事な場面においては、登場人物達の個性がこれでもかっ!というくらいに威力を発揮する。

これほど、登場人物達の組み合わせがマッチした作品は、私の読書歴の中では
『銀河英雄伝説』
をのぞいて出会ったことがありません。
最高!至高!と思っている銀英伝ですら、最近はこのデルフィニアの存在に押されまくり・・・ちょっとトップの座が怪しくなってきちゃいました・・・それほど、デルフィニア戦記が大好きだ!!!!(≧▽≦)

やばい・・・やばいよ?銀英伝!
だからこっちも、お願いだから外伝出してくれよぉぉ~!!!(つД`)
(もう出ないとは思いつつも書いてほしいよ、田中芳樹ぃぃ~)



今回の物語の主役は、ティレドン騎士団の団長バルロ、ラモナ騎士団団長ナシアス
この二人の出会い、そして騎士団内にて成長していく様子が描かれております。デルフィニア戦記の中でも、時には主役を食うほどの働き振りをみせる彼ら二人のなれ初めの始まりについてのことですから、もうファンにとってはたまらない・・・垂涎の作品になるはず。



読み終わった時はね・・・もう感動の余韻で
じーーーんってきちゃった
なぁ。
ちょっと放心ぎみ。
それでいて興奮さめやらずっていう状態で、心の中が沸騰しているような感じでした。
なんで文章しかないはずなのに、映画を見たとき以上の感動を覚えることができるのかなぁ~。
(ちょっとだけ挿絵あり。私、初めてバルロやナシアスの顔を見たよ(笑))





外伝であるため、本編の主人公でもあったリィやウォルなどはあまり登場してきませんが、面白さが減ることはまったくなく、これはこれで新たなデルフィニアの中での物語として、楽しむことができました。
これでまた、デルフィニア戦記における連続★★★★★評価の記録が更新されました。
私の中では、伝説めいた作品になりつつあります。


あー、なんか感想書いていたら、もっとデルフィニアのことを語りたくなってきちゃったなぁ~。
今宵、家に戻ったら、MIXYでデルフィニアのコミュニティがあるかどうか探してみることにしよう!!(^o^)/

『ナルニア国物語 ライオンと魔女』 読了

ナルニア国物語 ライオンと魔女」(C・S・ルイス)、読了しました。
(武之介評価:★★★


前にBLOGでも取り上げている通り、映画化に伴い注目していた作品の一つをようやく読むことができました。
図書館で予約をいれたものの、予約がたまりにたまっていたようで、私の手元に届くのに1ヶ月以上かかった・・・。(つД`)

『映画をみるのは、まずは原作を読んでから!』

というのを大前提にしていたため、映画を見に行けずに悶々とした日々をすごしていたんですよぉぉ~!!
今まで、ナルニア国物語の評判を聞くたびに、耳に手を当てて聞かないぞ!!!とやってきましたが、これでやっとこの目で見ることができそうです。



さて、そんなこんなで、「ナルニア国物語」ですが、これは「指輪物語」と同じファンタジーに分類されるものの、物語全体の雰囲気が全然違うように感じられました。
指輪物語は完全なるファンタジー世界で、異世界ながらもリアルさを追求しているように感じられます。
対して、ナルニア国物語は人間が主人公となり、人間世界から異世界でもある「ナルニア国」に入り込んで、ナルニア国の話に関連していくという形。
『おとぎの国に入り込んでしまった』
ようなつくりになっているため、純粋なファンタジーという意味ではこちらの方が強いのかなぁ~という印象を受けましたね。
(こういう部分は、ハリー・ポッター風なのかも)


~簡単なあらすじ~
最初の第一章でもある「ライオンと魔女」は、人間の子供達がひょっとしたことから、ナルニア国に紛れ込んでしまうところから始まります。
紛れ込んだナルニア国というのは、白い魔女の魔力によって雪に閉ざされてしまった国。
しかしそんなナルニア国にも
「人のアダムの息子と2人のイブの娘がケア・パラベル城の4つの王座を満たすとき白い魔女の支配は終わる」
という予言が伝わっておりました。
偶然迷い込んだ4人の兄弟姉妹たちを住人達はこの予言を信じ込み、彼らの救世主たるライオンと出会わせようとします。
それは当然白い魔女にも伝わり、それをなんとしてでも阻もうと、執拗な追跡、そして非情な策略と絶大な魔力を駆使して妨害を図ります。
小さいながらも剣を携えて、魔女が率いるけものたちを勇敢に立ち向かう主人公達と、それに協力するフォーンやケンタウロス,ドリアード,巨人などといったちょっと変わった異世界の住人達。
そんな子供達と異世界住人達が強力して、悪の白い魔女に立ち向かう!というのが、第一章でもある「ライオンと魔女」の大まかなストーリーとなります。



指輪物語は「指輪を処分する旅」というのが目的になっておりますが、ナルニア国物語は「壮大なナルニア国という国の歴史を追う旅」のようになっているようで、今回は人間と子供達が主人公であったものの、別の章ではまた違った時代の物語になっているようです。
私が読んだのが小学生向けのかなり簡単に翻訳された作品だったせいなのかもしれませんが、指輪物語の時に感じたような「心躍る冒険物」というよりは、「不思議な国のおとぎばなし」というちょっと軽い印象を受けました。
(これは仕方ないですね)
ナルニア国の歴史を追っていくことで、今後はより指輪物語の時にあったような戦記物っぽい形になっていくのでしょうけど、もうちょっとそういった戦記色を強くしてくれると、私の好みにはあったかなぁ~と思います。



「白い魔女の魔力によって、雪に閉ざされたナルニア国」
「フォーンなどの異世界たちの住人」
をどのように映像化したのか・・・そういった楽しみがあるため、映画版はぜひ観にいきたいですね!
これを機に、もっといろんなファンタジーに触れることができるようになれればなぁ~って思います。
映画を見て、再度「面白い!」って感じたら・・・第二章以降も読んでみようかなぁ。


MySQLが立ったぁ~!!(゚∀゚)

立ったぁ~!(゚∀゚)



クラ○が・・・も、もといMySQLが立ったぁ~!!(゚∀゚)





ヘ(゚∀゚ヘ)ヘ(゚∀゚ヘ)ヘ(゚∀゚ヘ)ポー!!






つい昨夜までは
ドツボにはまって、さぁ大変♪
ど『どんぐりころころ』ばりの大ピンチを迎えていたのですが、ウンウン唸りながらWEBを徘徊していると、気になる情報を見つけましたのであります!







『MySQLをアンインストールしても、サービスが削除されずに残ってしまう』








Σ(゚д゚lll)
(↑アンインストール何回やったか覚えてねーくらいヤッタ男)








そういや思い返してみると、一番最初に環境構築したときは、何の問題もなくテストデータを表示することが出来ていた・・・。
でもVERSIONを揃えるため、インストールを繰り返した辺りから、序々に動きが怪しいものに変わっていった気がする。


恐る恐る、[コントロールパネル]-[プログラムの追加と削除]にて、MySQL Server4.0を削除してみる・・・削除完了。
で、[コントロールパネル]-[管理ツール]-[サービス]で確認してみると・・・サービスが残っているやんけっ!!ヽ(`Д´)ノ


おのれ、貴様だったのかぁぁぁぁぁっ!!!!!!ヽ(`Д´)ノ


とばかりに、MySQLのサービスを選択して、Deleteキーを高橋名人ばりの16連打で打つ!打つ!打つぅぅぅ!!!ものの、敵もさるもので削除できない。
右クリックメニューにも削除はないし、メニューバー上にも見当たらない。

ど、どうやって削除するのでありますかっ?!Σ(゚Д゚;)

まったく削除方法がわからないため、WEBをさ迷い歩くと、どうやらコマンドプロンプトから sc.exeなるものを起動すれば、サービスを削除できるんだそうな。




ふっふっふ・・・観念せーや、MySQL。Ψ(`∀´)Ψケケケ


さっそくコマンドプロンプトを起動。
sc delete mysql
を実行すると、MySQLサービスが消えました!!!




どうせなら、もう一度環境を構築しなおそうと、これに併せてApache,PHPについても同じく削除。
Apacheの削除後、サービスが残っていないことを確認して、再起動し、再インストール。

Apache
PHP
MySQL
の順番でインストールを行い、MySQLの起動を確認!!
無事、ブラウザ上にてDBからのテストデータ表示に我、成功せり!!!





やっっっっっとできたーーーーーーー!!!ヽ(´ー`)ノ

と喜んだものの、わずか1時間で1週間以上悩んでいたことが解決されてしまうと、
『ワタスの一週間はナンダッタノデゴザイマスカ』
と激しくガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!



ふぅ。
とにかくこれで、ノブナガ様(※注1)に逃避することがなくなっ・・・・・・・
宇喜多直家で天下統一最中だったじゃん!!Σ(゚Д゚)
うぉぉぉぉ!!!憎き毛利元就めぇぇぇぇ!!!
今宵こそ覚悟せいやぁぁぁああああ!!ヽ(`Д´)ノ


・・・


・・・



月山冨田城はやはり名城でした。
負けました、トホホ・・・。(つД`)



ついでに、気が付いたら12時過ぎてて眠い・・・
MySQL問題が解決したというのに、悶々した気分になったのは、毛利のせいだっ!!!ヽ(`Д´)ノ
明日こそ毛利元っ・・・も、もといPHPを使ったコーディングを進め・・・ると思う。

たぶん。(--;



(※注1)
武之介が、高校の頃からずっと愛してやまないKOEIのゲーム「信長の野望 天翔記」のこと。発売して10年以上たつものの、ひたすらやりつづけており、そのやり込み度合いは
「天下統一していない大名はいない!」
と豪語できるほど。
これだけの集中力&持続力を他のことに生かせれば・・・というのは禁句。

ちなみにこの天翔記は、ファンの間でも「名作」との呼び声が高い。

現状報告・・・我、ノブナガ様に逃亡ス

あかん・・・この一週間くらいドツボにはまってる・・・(つД`)



CSSでの定義ができて、さぁ~いよいよPHP&MySQLを使ったコーディングの開始だ!と喜び勇んで作ってはいるものの、

Fatal Error

というものが、我が道の前に立ちはだかる。
なぜかDB接続関連が上手く動いてくれないんです。(つД`)


前にも言ったとおり、PHP関連は
「すっかり忘れたオバカサン」
と、あきれるくらいの見事すぎる忘れっぷり。
それゆえ

『とりあえず最初は物まねだ!』

ととあるサイトに書いてある通りのことをやっているのですが、なぜか上に述べたエラーが表示されて期待していた結果が画面に表示されず・・・
それも難しいことをやっているなら仕方ないけど、単純にDBのテーブル内容を表示するだけの超基本プログラムで何で動かないんだっ?!!


ApacheやPHP,MySQLの設定がおかしいのかな?といろいろ設定をかえてチャレンジしているのですが、一向に回復の兆しをみせない。
それどころか、より悪い方向に走っているような気がする・・・。 (´Д`lll)
(SP2のファイアウォール関連が邪魔している可能性もあったりする)



そんなこんなでアンインストール・インストールを繰り返しては
「う~ん」
と唸り、そして唸り疲れてノブナガ様に逃亡という日々。
おかげでわずか一週間の間に、織田信長・六角義賢という2つの大名で天下統一してしまった!!ノブナガ様強ぇー!!(゚∀゚)











こぉぉぉのっスカタンがぁぁぁぁっ!!!ヽ(`Д´)ノミ









お先真っ暗でござーい。

古着市にいってきました

古着市」に行ってきましたよー!


目的はもちろん、着物の古着or生地探し、うっへっへ。
ちょうど、新しい着物がほしかったのであります!
喜び勇んで、我が着物の師匠でもある祖母を引き連れ、いざ行かん戦場へ!!

おおげさだなぁ~とお思いかもしれませんが、こういった安い着物に出会える機会って、地方ではかなり低いんですよ。
東京などにいけばそれこそ古着屋やフリーマーケットなどにて手に入れる機会が多いのですが、我が町においては、フリーマーケットの開催などはあまりなく、着物を取り扱う古着屋などは見たことがない。

ですからこういった機会がないだけに、チラシを見つけた時は

(☆∀☆)(←マジでこんな調子)

という感じで、ギンギラギン!




武之介は、自宅においては着物にて生活しております。
江戸研究をしているから着なくてはいけない!みたいなものではなく、単純に着物を着ていると気持ちが良いという理由から、愛用するようになってます。
江戸を勉強したての頃から着るようになったので、かれこれ8年くらいにもなりますけど、もう仕事から帰るや否や、即着物に着替えます。
洋服やスーツなどに比べると、格段に軽さを感じるためか、一種の爽快感を感じるので、足取りも思わず軽快に。
特に最高なのは、洗いたてに着る着物のあの感触!!
肌にざわざわするあの感覚・・・・・・もうたまらんですタイ
何年も着ておりますが、いつ着ても(・∀・)イイ!!


着物っていうと、どうしても堅苦しい印象があるんですよね。
着物を着るためには、長襦袢を着て、着物を着て、帯しめて、羽織着て、足袋なども履かなくてはならない・・・などと
「決められたフォーマット」
のように捉えられているのかも。
『そんなめんどくさいことをしてまでわざわざ着るかよ!!( ゚Д゚)』
という感じ?
でも、外出着ならともかく、普段着、しかも自宅内においてのみ着るのであれば、そこまでする必要はないはずだっ!!!。
襦袢を着て、着物着て、帯しめて、ハイ終り。
足袋?羽織?知るか、そんなもんっ!!
何かの御祝い事やイベントの時のみ着ていれば十分だっ!!ヽ(`Д´)ノ
場合によっちゃあ、長襦袢すら着ることすらしてねーぞっ!!ヽ(`Д´)ノ
地肌に着るのが気持ちいいのだ~♪(≧▽≦)
着物を傷めることになるので、あまりやらないほうが良いですが)

家族内でも着物を着る人間は、私Only
着物の素晴らしさを懇切丁寧にかつ情熱的に伝えるものの、師匠でもある祖母以外はまったく聞く耳もたねーーーー!!!!ヽ(`Д´)ノ

一度、着物の気持ちよさに気づいたら、やみつきになっちゃうと思うんだけどなぁ~・・・あぁ、もったいないもったいない。



とまぁ、それなりに着ているため、さぞや着物に関しては詳しいはずだろうと思われるかもしれませんが、上の内容を読めば分かるとおり、着物に対しては大変アバウトな姿勢で向き合っているためか、全然知識が無い。(つД`)
つい2~3年前まで
「単(ひとえ)・袷(あわせ)ナニソレ?」
「男物なんだか女物なんだかワカラン」
「着物がたためないっす」
「小紋・・・・・・・紬・・・・・・?」
という体たらく。
当然ながら、どの着物が良いかなどの目利きがまったくできないため(せいぜい柄くらい・・・)、今回は祖母に同道をお願いしたわけですが、開始わずか5分後にも関わらず、会場となっているところは人だかり。

ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!

あんたら、早すぎだよぉっ!!ヽ(`Д´)ノ


という軽いショックを覚えましたが、すぐに気を取り直して、戦闘開始!!
着物に群がるオバサマ達をかいくぐり、気に入った柄物をとりあえずストック。
(若い方もいらっしゃいましたが、男性では私しかいねぇ・・・)
ある程度まとまったところで、祖母に見てもらって、再度チェック。
そんなことを繰り返して、いやぁ買いに買いまくってしまいました、うはっ、やばっ。(^^;


そんなこんなでの最終戦果は以下のとおり。
着物(長着)×4
アンサンブル×1(こんなの知らなかった!)
長襦袢×1


これで当分は着物の心配も無いはず。
とりあえず祖母に仕立てなおしてもらうので、すぐには着ることはできませんけど、出来上がるのが楽しみです!

たまには、外出の際も着てみようかねぇ・・・

スーパー大回転

土曜日にスキーに行ってきて


ヽ(´ー`)ノ(ノ´ー`)ノ(ノ´ー)ノ(ノ´)ヽ(   )ノヽ(ー゚ヽ)ヽ(゚-゚ヽ)ヽ(゚Д゚)ノアーーレーーー


と、久しぶりに見事なスーパー大回転!ヽ(`Д´)ノ


このほかにも調子にのって滑ったためかコケまくり・・・翌日は身体が痛い
おまけに筋肉痛にもなるし・・・久々に疲れたスキーでございました。(つД`)
(でも面白かった!やっぱりスキーは楽しい)




ただ最近は、どうもスキーよりもスノーボードの方が人気があるようです。
私がいったスキー場が、スキーよりもスノーボード向けだったということもあるのですが、やたらとボーダーの数が多い。
オリンピック競技にもなったことや、派手&奇抜なアクションができることが、その人気の原因なんだと思う。
御茶ノ水付近にあるショップにも、スキー用品よりもボード用品を並べるお店がふえてきているらしく、スキーファンとしては複雑な思いでございます。


スキーとはまた違った面白さが体験できると思うだけに、一度はチャレンジしてみたいと思っているんだけどね。
ただ、スキー一筋10年にもなると、なかなか愛着があって手放すことができず・・・変なジレンマを感じております。(^^;

エライコッチャ

いざDB処理部の作成へ!!!っと張り切って、Apache , PHP , MySQLのインストールを終え、PHPによるページにさっそくトライ!!と意気込むも、

「あれ?PHPってどうやって記述するんだっけ?」








ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!








全部忘れてるっ!!!Σ(゚д゚lll)ガーン






PHPを勉強したのは約2年前だったから、忘れているのは仕方ないんだけど・・・こうも綺麗サッパリ忘れていると、さすがにへこみます。(つД`)

そういうわけで・・・

今日から再度、PHPの勉強し直し!ヽ(`Д´)ノ
MySQLもすっかり忘れているので、MySQLの勉強し直し!!ヽ(`Д´)ノ
そんでもって、MVCで構築していきたいため、フレームワークの勉強し直し!ヽ(`Д´)ノ
テンプレートを使用したいからSmartyの勉強し直し!ヽ(`Д´)ノ



勉強し直し!!
勉強し直し!!
勉強・勉強・勉強し直しぃぃぃぃいいいい!!!




エエジャナイカエエジャナイカ(´ー`)ノ(ノ´ー`)ノ(ノ´ー)ノ(ノ´)ヽ(   )ノヽ(ー゚ヽ)ヽ(゚-゚ヽ)ヽ(゚Д゚;)ノエライコッチャ












CSSだけをとりあえず使えるようにするまでに2週間くらい掛かっているんだよね?
これら全部をとりあえず使えるレベルにまでするのに、いったいどれくらい掛かるんだろうか・・・。




WEB-DB化実現への道は険しい・・・(つД`)


[06] CSSのグループ化






CSSの勉強を兼ねたサイトの作成をはじめてから、早1週間以上経ちますが、作成熱は衰えるどころか増すばかり
こうやって毎日少しずつやっていることが形として残っていくと、本当にやる気っていうのは出るもんなのですね~。
CSSワケワカランという時は悩みの種だったけど、少しずつ理解が深まっていくにつれて
「CSSってすごいじゃん」
って思うようになってきました。
今回の6回目にして、
CSSでのデザインをきっちりできれば、サイト更新の手間もかなり省けるなぁ~
っていう手ごたえのようなものをやっと感じ取ることができましたよ。(゚∀゚)


この企画でCSSを勉強したら、本格的にサイトのCSSデザイン化に走っちゃうかも。(^^;

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FF12のポーション飲んでみた(つД`)

今、いろんな意味で話題沸騰のコイツを飲んでみた。




そして、その1分後に
『の、飲むならせめて・・・食後にすれば良かった・・・』
と激しく後悔しているワタシがオリマシタ・・・(つД`)
食べた御米の御味がぁぁぁぁあああああ~~スンバラシイ御味にっ!!Σ(゚д゚lll)



ポーション(POTION)とは、
(薬などの)一服, 一杯
という意味で英語では用いられておりますが、古来より薬に関しては、次のような諺が存在する。

良薬口に苦し』(忠言耳に逆らう が後に続く)

このポーションの味を例えるならば、その諺を遥かに凌駕する
「栄養ドリンクに薬を加えて甘さと苦味がマッチング」
という海原○山真っ青な御味。
最初に一口飲んだときは、
「なんだ、いろいろ言われているけど、普通の栄養ドリンク(リポ○タンDにちょっと味を加えたぐらい?)じゃん♪HP100回復~♪(゚∀゚)」
って感じたのでゴクゴクとそれは美味しそうに飲んでおりましたが、ポーションの真価は飲み終わってから発揮された!!



口の中に、甘いような苦いような変なクスリのような後味がずぅぅぅぅぅぅぅぅっと残って取れねーーーーー!!!!

ダレカ、ボスケテッ!!!(つД`)


それになんだか胃の辺りがもやもやしてきたのですけど、これは気のせいなんでしょうか・・・。





一体、どういった材料を使えばこんな御味になるんだろうか?とラベルを確認してみると、なにやら見慣れぬ材料名が並んでおりましたが、その中でもひときわ目立つ一品

『青色一号』



ぶっ!!!!!ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!!
(青色一号は、発ガン性が指摘されて、欧州では使用が禁止されてます)








こ・・・これってポーションなんだよねっ?

清涼飲料水だけど、ネーミング的には「クスリ」ということになるんだよねっ?


それなのに・・・



逆にHP減らしてどぉぉおおおおおすんだぁぁぁ!!!!ヽ(`Д´)ノ




それともワタシがアンデットなんだろうか?
オバケェ~ヘ(゚д゚ヘ))))))~


これを飲みながらモンスターとのバトルに頑張らざるをえない、FFの登場人物キャラ達の健康が心配になってきた。(笑)




とにもかくにも、いろんな意味で「限定生産」された意味がよく分かった気がする・・・。
もう二度と飲まねー!!!ヽ(`Д´)ノ
(というか、もう出ない?)

勘違いシテタ・・・

<div style="text-align: center">
<table>
...
</table>
</div>


ってやっても、

『テーブル自体をセンタリングすることにはならず、テーブルのセル内のテキストが中央寄せされる』

んだそうな。






Σ(゚Д゚;)







ガ━━Σ(゚Д゚;)━━ン!!







ガガ━━━ΣΣ(゚Д゚;)━━━ン!!









し、知らなかった・・・。
てっきり text-align:right ってやると、divで囲んだ中のすべての要素が
「右端による」
もんだと思ってた!!
(上の例だと、tableが右端によって、テーブル内のテキスト要素は通常のままだとばかり思ってた・・・)


上の指定でセンタリングを設定して

「なんで、センタリングしないんだ?」

と唸ってた1時間30分は何だったんだぁぁあああ!!





こうやって、時を無駄に過ごしていく・・・(つД`)

みーーーのーーーがーーーしーーーたーーー!!

西遊記みーーーーのーーーーーがーーーーーしーーーーーーたーーーーーーー!!!!(つД`)





待ちに待っていたF1開幕
3ヶ月ぶりに安定したマシン
CSSを用いたサイト作り
という3つのことがよっぽど嬉しかったのでしょう。
すっかり西遊記のことが頭から離れてました・・・。

CSSが上手く反映されないのでウンウン唸っている最中に、ふと
「あれ?今日って月曜・・・はっ!!Σ(゚Д゚;)」
って思い出したんだよぉぉ・・・



激しくショック!
ダブルショォォォック!!(CSSできない&西遊記見逃した)
ケ○○軍曹を読んで、大笑いしている場合じゃないんだよぉぉおおお!!!

ウキィィィィィイイイイイイイイイ!!ヽ(`Д´#)/
って叫んでもむなしいダケだ・・・



BLOG等で取り上げられている内容を見ると
凛凛の正体があきらかに
過去最高の貫禄を見せる老子
八戒の妊娠・出産
などなど、いよいよ最終回に向けての前段階ということもあってか、物語の盛り上がりもかなりのモノだった模様!!!
ト、ト、トリプルトライアングルショック・・・ΣΣ(゚д゚lll)ガガーン!!



特に「沙悟浄よりも強い老子」っていうコメントがあったので、これは見たかった・・・。たま~にみせる老子の貫禄に惚れ惚れしていた武之介であったため、今回の貫禄十分なお姿は見たかった。(つД`)




最終回は、前作の孫悟空役でもあった堺正章が出演するとのことなので、どんな役で出演されるのか・・・これは絶対みのがすワケには参りません。
いよいよ天竺ということになるのかどうなのかは分かりませんけど、来週こそは・・・来週こそは、絶対みのがさねーぞぉぉぉ!!!ヽ(`Д´)ノ





携帯に特化させたCSSも上手く動かないし、西遊記も見逃してグスンだったので、昨夜は早々にふて寝しました。

うっうぅぅ・・・・(つД`)

[05] CSSっぽくなってきた!(゚∀゚)







凪がキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

ええ、ええ、きましたよ、道場PC「ござる」にも凪が!
土曜日に注文しておいた新型HDDが到着し、OSもSP2導入版を同時購入。
PCパーツをすべて取っ払って、パーツを1つずつつけてはインストール・・・という非常に慎重にコトに及んだ結果・・・


「パソコンって、こんなに安定しているものだったのか(゚Д゚)」


というぐらい、私の脳内視界には穏やかな海原が広がっています。
ここ三ヶ月くらいはずっと「嵐で大荒れの海」だったけど、まさに「無風」。

ウィルス無し!ヽ(`Д´)ノ
スパイウェア無し!ヽ(`Д´)ノ
Windowsの起動時間もスバラシイ!!ヽ(`Д´)ノ
ノブナガ様もさくさく起動じゃぁ!!(←超重要)ヽ(`Д´)ノ
と普通のことなのにも関わらず、嬉しくて嬉しくて笑いが止まりません。Ψ(`∀´)Ψケケケ


そんな気分は上々、バイオリズムは急上昇、脳内アドレナリン垂れ流しハイテンションな状態で、CSSに挑戦状を叩きつけます。
その内容は
そこもとの身包み引っ剥がして、綺麗な身体にしてやるぜよ
という山賊に転向したらしい武之介の文才能力欠如っぷりを如何なく発揮しておりますが、要は
『最初からCSSを完全見直し!』
ということなんです!

でもこれが良かったのかも~。

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[04] 書籍情報画面を作ったはいいが・・・






スタイルシートわけわかんないよぉぉ~!!(つД`)

という心の葛藤と、ここ毎晩戦いを繰り広げている武之介でございます。
HTMLによるデザインならば、こんなに苦労することはないのに・・・と思いつつも、複雑なデザイン設定ができちゃったりするときなどは、逆にスタイルシートの素晴らしさに驚かされる。
そんなアンビバレンツな次元の空間ににアナザーディメンションされています。(?)



早くここから抜け出したい・・・



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[03] ログイン画面作成





ここ数日、サイト作成が面白くて面白くて、ゲームそっちのけでCSSとの格闘の日々。
(ノブナ○の野望やってないよっ!(゚∀゚))
これくらいの頻度でサイト更新を行えば、さぞやスバラシイものができあがるものを・・・という影の声は、右の耳から左の耳へと素通りさせて、キーボードを叩きます。
アタタタタタァー!!ヽ(`Д´)ノ



[02]の時点であるていどのデザインが完成したこともあってか、実はかなり浮かれていたり。
「もう次はDBかぁ~?」
などとアフォなことを言っている男がどこぞにおりましたが、それが大きな間違いだったことが、[03]で明らかにナリマシタ・・・。(つД`)

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[02] div属性にてパーツ構成を設定






KERNEL STACK INPAGE ERROR
という誠極まりないステキなエラーを叩き出してくれやがりました『』不安定なPCでサイト作成するのは、ちょっとした怪談顔負けの怖さが。(笑)
(カリカリって音がするたびに震えてます(゚д゚ll))

先日に引き続き、今回もスタイルシートでのデザイン化を行いました。
大幅に画面が変わったというわけではないのですが、細かなところでいくつか修正を加えています。


まぁえらそーなことを言っていますが、まだイマイチよく理解していなかったり・・・。(つД`)

「ここオカシイぞ」
と御感じになられた部分がありましたら、どんどんツッコンでやって下さいまぜ。m(_ _)m

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KERNEL STACK INPAGE ERROR

KERNEL STACK INPAGE ERROR









もう勘弁して・・・(つД`)


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[01]CSSでのデザイン






「DBを用いたサイト作り」
ということで、まずは「購入予定リストのDB化」からはじめることにしました。

これを作るにあたって、もう一つ試してみたいことがあります。
それは
「CSSによるページデザイン」



キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
今まで、散々もやもやさせられていた問題に、ついにメスが入りますっ!!


今までのサイトでもCSSは使っていたのですが、HTMLでもデザインをしている箇所があり、中途半端な形になっちゃっていました。
これを、デザイン部分は完全にCSSへ移行し、HTMLでは画面構成のみ取り扱うという形に変更します。

ここ数日、あれこれとアイデアをひねった結果、ようやくページの機能・画面構成がまとまりました。
まずは画面作成ということで、CSSとの戦闘開始っ!!ヽ(`Д´)ノ


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『道中でござる 最終回』に物申す!ヽ(`Д´)ノ

2006/3/4(土)をもって、「道中でござる」の放送終了となりました。
最後の放送ということもあってか、御芝居内容やその後のお話においても、どちらかというと「締め」という印象の残った放送でしたね。
特に出演者の方々への質問は、「お江戸でござる」から数えて11年という長い時間をやってきたんだなぁ~ということを感じさせてくれるコメントが多数あり、一ファンとしては、ちょっと聞いているのが辛かったコメントでもありました。



さて、そんなしんみりモードの漂う最終回だったのですが、武之介的には、御芝居内容の「ござるらしくないところが多々あった」ことに憤慨しております。(゚Д゚ )



「芝居小屋が取り壊されることになり、一座も解散か?という状態に陥るも、上方での心機一転をはかり、新しい道へ出発する」
というのが、今回の大まかな内容。
その中で、
御芝居内容を急遽変更して各個人の出し物を見せる
というシーンがありましたが、そこでの内容は
「カンカラのねずみ花火」
「金太、三次の掛け合いコント」
「お重、お角、お松の踊り」
の3つ。
御芝居内容に無理やりとってつけたような感じのする安易な出し物であり、せっかく御芝居前半でみせた「変な忠臣蔵」での面白雰囲気が一気になくなってしまったかのようでした。


■「カンカラのねずみ花火」(だっけ?)
これって御芝居内容とまったく関連性がないよね?
過去の道中でござるにおいても、メンバー全員での芸の披露があったけど、それなりに御芝居内容にからんだ内容の芸だったため、御芝居から続く面白さの流れそのままに、楽しむことが出来たんだと思う。
今回は突飛過ぎたせいなのか、最初は面白かったけど、次第に面白さが薄くなってた気がします。

■「金太、三次の掛け合いコント」
このコンビは、今までの御芝居の中でももっともみられたポピュラーなコンビ。「ござる」の中では金太&三次の名コンビとして、様々なおばかな掛け合いコントで笑いをとってきました。
でもそれはすべて
「御芝居の中での芝居の一環としてやってきた」
こと。台詞と一緒に出てくるボケとツッコミのタイミングの絶妙さが非常に面白かったわけでした。これを、コントとして独立してやってしまうと、最大の面白さであった「絶妙なタイミング」がまったく無くなってしまい、単なるコントで終ってしまう。
「こんなの金太&三次じゃねぇ!」ヽ(`Д´)ノ
御芝居の流れの中でやるコントが面白いのであり、それこそが「金太&三次」が最も生きる部分だったんじゃないのかなぁ。


■お重、お角、お松の踊り
踊りについては、突然出てきたため、それが何なのかよく分かりませんでした。
踊りに興味のある人ならば見ていて面白いのかもしれないけど、それ以外の人には面白さがわからない。「御芝居内容に関係のある踊り」であるなら、納得する部分があるけど、あの流れからすればそうとは考えにくいよね。
(第一、何なのか分からないというものが出てくる時点で、ござるらしくない)
お重、お角、お松という
「吉原に売られることは絶対無い」
とまで謳われた3人がせっかくいるのだから、その設定をいかし、もっとコメディあふれるモノがみたかったなぁ。




いろいろごちゃごちゃと言ってきましたが、言いたいことをまとめると、
『各人の芸を見せるということで、フォローしているけど、あまりにも各人の芸に走りすぎちゃってませんか?』
ということになります。
金造さんのお話にもあった通り
「主役がいない御芝居」
なのであるから、ああいった笑いを取り上げる場合においても、全員で作り上げる笑いをぜひ見せて欲しかった。
そういった笑いで11年間やってきたのだから、最後までその姿勢を貫いてほしかったなぁ。(つД`)



これで終りなんだなぁ~と思うと激しく残念です。
とりあえず最終回という一回の放送分についてはこれで区切り、次は、11年にも及んだ「ござる」について振り返ってみようと思います。


サイトにデータベースを用いてみたい!ヽ(`Д´)ノ

今日はちょっと技術的なお話。



最近のWEBは、WEB2.0に代表されるように、いたるところで目覚しい新技術が満ち溢れております。
特にそれを痛烈に感じたのがBLOG
あれだけ高機能のサービスを、いとも簡単に実現してしまうことに、
『こちとら、タグ打ちでがんばってるのにぃぃぃーーー!!!』ヽ(`Д´)ノ
軽い嫉妬のようなものを覚えていたワタシ。(笑)
そしてその思いは、昨日のWeb2.0の記事を書いている最中についに爆発!
ドガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!

「だったら、BLOGでできないようなことを、サイトで実現してやるぜよ」(゚Д゚)


という負けずぎらい的な欲求に駆られ、サイトに新技術導入することを決意。




さて、そういう欲求があることは良いのですが、問題は
「何をやるのか?」
というのが最大の問題点。
(っていうか、それ決めてから考えようねワタシ(つД`))
その目的がはっきり決まっていないまま突き進んだところで、泥沼にダイビングするようなもの。
ヽ(゚д゚)ノ ええじゃないか
ヽ(゚д゚)ノ ええじゃないか
ヘ(゚∀゚ヘ)ヘ(゚∀゚ヘ)ヘ(゚∀゚ヘ)ポー!!
などと、頭の思考を切り替えるため、踊ったり唸ったりiTunesに逃げたり(アンビエント~)などして、頭をひねること数時間。
ようやく出たアイデアが
『購入予定DBのWEB化』
『検索システム』
『記事の投稿システム』
という3点でした。



■購入予定DBのWEB化
今現在、オススメとして教えていただいた書籍を
『Microsoft Accessを用いてDB化し、購入の際の参考になるように使用』
しているのですが、これの難点が
自宅に戻らないと見ることができない
ということです。
本屋に立ち寄った時に、オススメの書籍を忘れてしまい、ついつい購入しないままになってしまうことがしばしば。これを外部から参照できるようにすれば・・・本屋に行った時にもう困ることがありません!更にゆくゆくは、書籍管理DBをもWEB化することで、よりDBの利用方法に幅ができるんじゃないかな?みたいな希望的観測もあったりします。
以前、携帯電話からDBにアクセスするシステムを趣味で作ったことがあるので、今回はそれを応用してチャレンジしてみようかと。

■検索システム
「大江戸繁盛記」内の検索は、現在すべて手作業になっております。
手作業ゆえに、かなり高確率に情報をたどることができるのですが、いかんせん全文検索のようなものではないため、検索項目が非常に少ないのが難点。
単語での検索は今までどおりとし、全文検索を自動的にシステム化することで、さらに使い勝手がよくなるんじゃないのかな?

■記事の投稿システム
これについては、まだタイトルだけで、具体的なアイデアは浮かんでいないのですが、まぁ外部の方からの意見や要望なども取り入れることができるようになればいいなぁ~と。




さて次に考えなければならないことは、
『これを実現するためには、どういった技術を使えばよい?』
ということ。
当然、これらの機能は、HTMLやCSSなどでは実現することができません。
必要なものはデータベースとデータベースにアクセスするための技術。
そこで、今まで培ってきた経験を総動員した結果
PHP
MySQL
を使えば実現できるというところに落ち着きました。
(レンタルサーバーで使えるモノという限定もあったので)

MySQLは、簡単に言えばデータベースそのもの
PHPはそのデータベースにアクセスして、情報を取得&加工したりする際に用いるプログラミング言語の一つです。
HPを作成するときに使用するHTMLやCSSとはまた異なるものなのですが、これらを用いることで、HTML・CSSだけでは実現できない
『より複雑な処理』
『データベースを利用』
といったサイトを作成することができます。
大手のショッピングサイト「楽天」などは、まさにこの技術を使ったシステムになっており、データベースを取り扱うものとしては、実績は十分。
(それに無料だしね!)
『鉄は熱いうちに打て。興味は熱いうちに実行せよ!』
という自作の格言に基づいて、思い立ったら即実行と、さっそくPHP・MySQLをダウンロードして、環境構築開始。
昨夜は、その環境設定をついつい遅くまでやっちゃったためか、眠・・・(つД`)


まぁ最初から難しいことをやったところで、実現する可能性が低くなるだけです。
なので、まずは既存のシステムをWEB化。
そして新機能追加という形にもっていく。
アイデアだけ膨らんで、実現はできなかったということになるかもしれませんが、やれるだけやってみよう!と久々にHP作成バイオリズムが急上昇した次第でありますっ!





うっしっし・・・見ていろよBLOG。Ψ(`∀´)Ψケケケ
(別にBLOGは悪者でも何でもありませんよ?(^^;)

ダレカ、オシエテクダサイ

ダレカ、オシエテクダサイ(つД`)




ATMでお金を下ろす場合に、例えば
」「」「」「」「」 → 「確認」
って押した場合(まぁ銀行によって違うとは思うけど)、



『千円札で35枚出てくる』



これって・・・常識だったりします??(゚Д゚;)





じょ、常識だったりしたら、ショックやぁ~。(つД`)
(お客様のご操作による・・・って言われたんだけど、上の操作はそうなっちゃうもんなの?)

Web2.0なサイトかぁ~ ...(  ̄- ̄)

これからのWeb」の第四回が更新されておりました。



今回の記事では、
『Web2.0を提唱するO'Reilly氏が掲げる「7つの原則」とはどういうものなのか?』
をとりあげておりました。
様々な原則があるようですが、その中でも、私のハートにビビッっときた
■(1)Webがプラットフォームとして振舞う
■(2)集合知を利用する
について、あれやこれやと少ない脳をフル活用してみようと思います。


NetscapeとGoogleとのサービスの違いを、記事ではとりあげておりました。
Netscapeは、Internetが広まり始めた頃にMicrosoftのIEとのシェア争いを繰り広げたブラウザ。
あの頃は、今のようにブラウザが多く存在しておりませんでした。
「IE」か「Netscape」のどちらかという程度。
(その他にもあったのかもしれませんが)
いろいろ使ってみた結果、「Netscape」のインターフェイスに好感触を覚えたため、Netscape をよく使用していたものです。

ちなみに「Netscape」と聞いて、
「おっ、懐かしいなぁ~」
って思われたア・ナ・タっ!!(゚Д゚)
なかなかの古強者と御見受けいたします。
今度、私と一緒にNetscape Navigater 4.7の使い勝手の良さについて、一晩語りません?(笑)
「いや、今も使っている」
という最強なお方もいらっしゃるはず。(スバラシイ)


NetscapeとGoogleを対比することで、「集合知」というものの価値を記事では説明されております。
その「集合知」を上手く利用したサービスとして
【Amazon】
【@cosme】
【ブログレンジャー】
【はてなブックマーク】
などが上げられておりますけど、確かにこれらのサービスって、
「他人が発信した情報を元に、有用な情報を生成している」
んですよね。


武之介は「読書オバカ」な人間です。
社会人になってからは、「財政難」という最大の問題から解き放たれたこともあってか、
「ウヒョーーーー!!!ヽ(゚д゚)ノ」
っと喜び勇んで、本を購入購入購入っ!!!ヽ(`Д´)ノ
一時期は、毎週のように神保町に足しげくかよって、本を買いまくっておりました。
その熱き魂は、最近では神保町からAmazonに狙いを変更したらしく、Amazonのサイトで夜な夜なクリックしているわけですけど、いざ注文する本でもどんな内容なのか、わからないことがたびたびあるんですよね。
そんなときは、他の方が投稿されたレビューを大抵読むわけですが、これがなかなか面白いし、参考になります。

そしてそれ以上にこのサービスを使用するのが
「他人から面白い本を薦められた時」。
WEBやら雑誌やらで様々な書籍の情報を入手しても、それが面白いんだかつまらないんだか、自分にあうのかまったく分かりません。
(読んでいないわけですから、当然ですね)
かといって、いざ読んでから判断しようなんてことになったら、いくら時間があっても足りなくなってしまいます。
そこで活躍するのが、Amazonのユーザーのレビュー!
同じ読者の視点から書かれたまじりっけ無しのレビューは、どういう内容なのか知りたい人には大変有用なものです。
そのレビューの中で、自分にとって何かしら興味が引かれる内容が書かれていたら、購入予定DBのランキングをUPさせる・・・これにより、読むべき対象を本を絞ることができます。
とっても大助かり!!(^o^)


「この本を買った人はこんな本も買っています」
もこれまた面白い。
杉浦日向子先生の本を注文すると、同じ本を注文した人が他にどんな本を購入したのか?というちょっとした興味にかられ、見に行ってしまうこともしばしば。
そこでまた新しい本に出会えれば、めっけもんです。


また読み終わった本をAmazonで検索しなおし、ユーザーのレビューを呼んで
「あー、この人、私と同じコトを感じたんだなぁ~」
と思った場合は、なんとなく親近感を覚えるもの。
そんなこんなで、注文する以外の時でも利用しちゃっています。
このサービスがあるから、ついついAmazonで注文してしまうといっても過言ではありませんね。



これらのサービスを実現するためには、自分の力だけでは実現は不可能
だったら他の大勢の人の力を借りてしまえ!というのが、「集合知」。
やっていることはそれほどスゴイことではないのですが、その利用価値は計り知れないものがあります。



確かに、自分ひとりで行うことには限界があるなぁ~って思うんですよね。
江戸時代のことを研究・調査して発表する・・・といっても、自分の興味なんて広い江戸時代の中ではほんの狭い範囲でしかない。
当然、その他の領域には目が行き届かないし、目がいかなければ興味も湧かないわけで、調査も当然することはない。
結局、江戸時代は楽しいものなんだよ?ということをお知らせしたくとも、その範囲はひどく限定的なものになってしまう。
でもユーザーの視点からみれば、そんな限定的な情報を知ったところでそれほど面白くはありません
そこでよく思うのが、一人一人の範囲は狭いけれども、大人数で行えば、広い「江戸時代」というものカバーすることもできるのでは?ってこと。
「ユーザー登録型」の江戸研究サイトっていうものがあれば、そういったことが実現できるのかもしれないなぁ~と思うものの、アイデア&技術がまったく追いつかない。
(ましてやユーザー登録型が上手くいくという保証もない)

今の上原道場は、あくまでも「上原道場からの発信のみ」ということになっているため、Web1.0に当てはまるもの。
そこを少しでも上記のようなものに変えていくことができたら、Web2.0というものを自分の手で実感できるのかもしれないなぁ~って、記事を読んでいて思いました。







あうぅぅ・・・。

なんか書いていたら、ますますそういったサイトを構築してみたいという欲求が。
こういう欲求は興味に繋がるものだから大事にしていきたいものなんだけど・・・その実現までには果てしなく道は長そうです。(つД`)

HP閉鎖ってこたえるなぁ~

長年、相互リンクをしていただいていたサイト様から、「2月末日で閉鎖」のご連絡をいただいた。
上原道場が前Versionの頃からお付き合いのあったサイト様であり、時々訪れては書き込みしていたこともあって、メールをいただいた時はとてもショックでした。
今までのお礼をこめて最後の書き込みをしてきた次第なのですが、何だか寂しい気持ちばかりが残る。


また、時を同じくして、毎日閲覧していたモータースポーツのニュースHPにも閉鎖のお知らせがあり、

ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!

というダブルショックな状況になっていたりする。
いつもF1関連の情報は、そのサイト様を経由して入手していたため、この閉鎖のお知らせは非常にイタイ。
長年閲覧しつづけていたサイトだっただけに、親近感のようなものを感じていたこともあって、単なるサイトの閉鎖以上に受けるダメージが大きい。



2月の間に行きつけのサイトが2つも閉鎖になってしまうというショッキングな出来事にちょっと動揺を覚えた私。
同じくHPを運営している身としては、「サイトを管理する側としての苦労」が分かるだけに、こういったお知らせは、非常にこたえるんだよなぁ。(つД`)



今日はしょんぼり気味・・・。

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プロフィール

武之介(たけのすけ)

Author:武之介(たけのすけ)
悪ノリ大好き!でも小心者ナンデス。
そんな武之介の内なる声を余すところなく書き殴ったブログ!
表の仮面(笑)でもある、「上原半兵衛道場」もヨロシク!!
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